# フルッタフルッタ（2586） 大好評につき2台目を追加設置!フルッタフルッタの「冷蔵ショーケース型自動販売機」がイトーヨーカドー能見台店に登場

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2586/disclosure/20260723597957
種別: その他開示
開示日: 2026-07-23
Komoriの読み（0-100）: 69
企業ページ: https://komori.app/company/2586

## 何が変わったか

イトーヨーカドー能見台店に、フルッタフルッタの冷蔵ショーケース型自動販売機を追加設置した。同店では4月導入の冷凍自動販売機に続く2台目となる。

## 会社が挙げた理由

アサイー商品を生活導線上で24時間購入できる販路を拡大し、健康志向の需要に対応するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 冷蔵ショーケース型自動販売機、フルッタアサイーエナジー®、フルッタアサイーベーシック低糖質、フルッタアサイーEPOFe®、ピタヤスムージー
- 相手先: 株式会社イトーヨーカ堂（イトーヨーカドー能見台店）
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: イトーヨーカドー能見台店に当社の自動販売機を設置して商品を販売する取引関係。詳細な資本・人的関係はnot_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年7月23日（設置済み）
- 適用分野: 小売店、商業施設、健康志向の飲食店、公共交通機関
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 神奈川県横浜市金沢区能見台東3－1 イトーヨーカドー能見台店3階クリニックモール内
- 拠点の規模: 2台（同店舗への自動販売機設置台数）
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「冷蔵ショーケース型自動販売機」をイトーヨーカドー能見台店に新たに設置いたしました」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2026年7月23日／「新たに設置いたしました」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「4月に冷凍自動販売機を導入してから2台目」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「新たに設置いたしましたことをお知らせいたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「設置いたしました」「進めてまいります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「イトーヨーカドー能見台店」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 採用・導入した側（原文: 「「イトーヨーカドー能見台店に新たに設置」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「イトーヨーカドー能見台店」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「2台目」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「この度の設置は同店舗へ4月に冷凍自動販売機を導入してから2台目」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「イトーヨーカドー能見台店」「神奈川県横浜市金沢区能見台東3－1」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2台目」／「2026年7月23日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「販路拡大を推進しております」「積極的な拠点拡大を進めてまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「販売商品」／「自動販売機で販売するアサイー商品」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「イトーヨーカドー能見台店」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「4月に冷凍自動販売機を導入してから2台目」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社製品」／「フルッタフルッタの商品特徴」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社フルッタフルッタ」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「日本にアサイーを初上陸させたアサイーのパイオニア兼リーディングカンパニー」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「神奈川県横浜市金沢区能見台東3－1」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 導入先を一社明記（原文: 「「イトーヨーカドー能見台店」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「フルッタアサイーエナジー®」「フルッタアサイーEPOFe®」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「News Release」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「大好評につき2台目を追加設置」「高い支持をいただいております」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「自動販売機自体は24時間稼働いたしますが、利用可能時間は各施設の営業時間に準じます」」）
