# フルッタフルッタ（2586） フルッタフルッタのアサイーがサラダバー&グリルレストラン『Sizzler(シズラー)』にてハワイアンフェアのサラダバーに登場!

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2586/disclosure/20260714592908
種別: その他開示
開示日: 2026-07-14
Komoriの読み（0-100）: 71
企業ページ: https://komori.app/company/2586

## 何が変わったか

フルッタフルッタのアサイーを使ったデザート「アサイーバナナヨーグルト」が、シズラー全12店舗のサラダバーで期間限定提供される。

## 会社が挙げた理由

ハワイアンフェアに彩りを添えるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: アサイーバナナヨーグルト、シズラーのハワイアンフェア サラダバー
- 相手先: Sizzler（シズラー）（ロイヤルグループ）
- 相手先の概要: 1958年に米国カリフォルニア州で創業、1991年に日本で開業したサラダバー＆グリルレストラン。国内12店舗を展開し、サラダバーに70種類以上のメニューを提供。
- 当社との関係: フルッタフルッタのアサイーを使用したデザートをシズラーがサラダバーメニューとして提供する取引関係。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年7月15日（予定、2026年9月23日までの期間限定）
- 適用分野: サラダバー＆グリルレストラン、外食、デザート
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: シズラー全12店舗（大井町トラックス店、新宿三井ビル店、新宿東宝ビル店、押上店、大塚駅前店、東京ドームホテル店、東京国際フォーラム店、アクアシティお台場店、桜新町店、三鷹店、府中店、ランドマークプラザ店）
- 拠点の規模: 12店舗
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 国内12店舗を展開（店舗数時点は本文記載時点）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「2026年7月15日（水）から9月23日（水・祝）までの期間限定の予定」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2026年7月15日（水）から」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「2026年7月14日／販売期間 2026年7月15日～9月23日」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「期間限定の予定となります。／なくなり次第終了／日程は変更になる場合がございます」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「サラダバー＆グリルレストラン「Sizzler（シズラー）」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 採用・導入した側（原文: 「当社の濃厚なアサイーを使用したデザートが…サラダバーメニューの１つとして登場」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「1958年にアメリカ・カリフォルニア州創業、1991年に日本で開業し、現在国内に12店舗」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「取扱店舗 シズラー全12店舗」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「シズラー全12店舗」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「詳細情報：https://www.sizzler.jp/」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「全12店舗／2026年7月15日～9月23日」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来の売上・利益等への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「アサイーバナナヨーグルト／サラダバーメニューの１つとして登場」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「取扱店舗 シズラー全12店舗」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「対象商品は「アサイーバナナヨーグルト」です」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「当社の濃厚なアサイーを使用したデザート」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「日本にアサイーを初上陸させたアサイーのパイオニア兼リーディングカンパニー」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「現在国内に12店舗を展開／シズラー全12店舗」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 導入先を一社明記（原文: 「Sizzler（シズラー）」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「アサイーバナナヨーグルト」／「Sizzler（シズラー）」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「News Release」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「濃厚なアサイー／爽やかな酸味とコクがたまらないデザート」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「なくなり次第終了となります。／日程は変更になる場合がございます。」）
