# フルッタフルッタ（2586） 2026年7月18日(土)19日(日)真夏のラテンイベント 第19回ブラジル&ラテンフェスティバル出店のおしらせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2586/disclosure/20260709590190
種別: その他開示
開示日: 2026-07-09
Komoriの読み（0-100）: 49
企業ページ: https://komori.app/company/2586

## 何が変わったか

フルッタフルッタが、2026年7月18日・19日に代々木公園で開催される第19回ブラジル＆ラテンフェスティバルに出店する。会場ではアサイーボウルやアマゾンフルーツドリンクなどを販売する。

## 会社が挙げた理由

同イベントの来場者に、アサイーとアマゾンフルーツのメニューを届けるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: パキパキアサイーボウル、アサイーボウルアイス、アサイードリンク、グァバアップル、ピタヤドリンク
- 相手先: 在日ブラジル商工会議所（CCBI）
- 相手先の概要: ブラジル＆ラテンフェスティバルの主催者。2026年に設立25周年。
- 当社との関係: 当社は同イベントに2006年の第1回開催から出店している。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: パキパキアサイーボウル：税込1,300円、アサイーボウルアイス：税込1,000円、アサイードリンク：税込800円、グァバアップル：税込800円、ピタヤドリンク：税込800円
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年7月18日・19日（予定、イベント開催期間）
- 適用分野: 食品・飲料、イベント販売
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 代々木公園イベント広場（販売会場）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 2006年の第1回開催から出店
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: ブラジル＆ラテンフェスティバル公式サイト（https://festivalbrasil.jp/ja/）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年7月18日（土）、19日（日）に代々木公園で開催されるブラジル＆ラテンフェスティバルに出店いたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「出店の告知はあるが、契約・決議に関する記載はない。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年7月18日（土）、19日（日）11:00～20:00」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「当社は同イベントの2006年第1回開催より出店しており」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2026年7月9日」／イベント日時「2026年7月18日（土）、19日（日）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「出店いたします」「メニューを取り揃えました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「主催：在日ブラジル商工会議所」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「在日ブラジル商工会議所（CCBI）設立25周年」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との既存関係として記載されているのは同イベントへの出店実績のみ。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「ご来場された皆さまに」「来場者向け」の記載で、個別の顧客名はない。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「※価格は税込価格」および各メニューの「￥1,300」「￥1,000」「￥800」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「主催：在日ブラジル商工会議所」「公式サイト：https://festivalbrasil.jp/ja/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「各メニューの税込価格、および「2026年7月18日（土）、19日（日）」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「出店・メニュー紹介はあるが、将来収益への言及はない。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「出店いたします」「アサイーボウル、アマゾンフルーツドリンク各種」および販売価格の記載。」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「代々木公園イベント広場」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「2006年第1回開催より出店」「本年は…ピタヤ…をご用意しました」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「フルッタフルッタ特製」「当社の完熟ピタヤが採用」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「文書冒頭に「株式会社フルッタフルッタ」と記載。」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「日本にアサイーを初上陸させたアサイーのパイオニア兼リーディングカンパニー」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「会場：代々木公園イベント広場」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「2006年第1回開催より出店」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載はない。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「商品名はあるが、型番・番号類の記載はない。」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「冒頭に「News Release」と記載。」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「濃厚さにこだわった」「本格アサイーボウル」「贅沢に配合」「爽やかな味わい」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「はちみつを使用しているため1歳未満のお子様には与えないでください」」）
