# フルッタフルッタ（2586） 爽やかなヨーグルトベースのフラッペが登場!フルッタフルッタのアサイー＆アマゾンフルーツ使用の３種類が『MOMI&TOY'S』にて季節限定でスタート!

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2586/disclosure/20260706588080
種別: その他開示
開示日: 2026-07-06
Komoriの読み（0-100）: 66
企業ページ: https://komori.app/company/2586

## 何が変わったか

フルッタフルッタのアサイーやアマゾンフルーツを使った3種類のヨーグルトベースのフラッペが、MOMI＆TOY'Sの一部店舗を除く店舗で期間限定販売される。販売期間は2026年7月13日から8月30日まで。

## 会社が挙げた理由

書類では、アサイーや各種アマゾンフルーツの風味を生かし、暑い季節にも合う爽やかなフラッペを提供することが説明されている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: アサイーベリーヨーグルト、マンゴーパイナップルヨーグルト、ドラゴンフルーツ白桃ヨーグルト
- 相手先: 株式会社アルテゴ（MOMI＆TOY'S）
- 相手先の概要: 本社所在地：東京都中央区、社長：檜垣周作。クレープブランド『MOMI＆TOY'S』を運営。
- 当社との関係: 株式会社アルテゴが運営するMOMI＆TOY'Sで、当社のアサイーとアマゾンフルーツを使用した商品を販売する取引関係。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 各720円（税込）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年7月13日（予定、季節限定販売開始）
- 適用分野: 飲食・クレープショップでのフラッペ販売
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: MOMI＆TOY'S（一部店舗を除く）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年7月13日（月）から8月30日（日）までの季節限定での販売」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年7月13日（月）から」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2026年7月6日」、販売期間「2026年7月13日（月）～8月30日（日）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「販売されます」「季節限定での販売となります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社アルテゴ」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 採用・導入した側（原文: 「「株式会社アルテゴが運営するクレープブランド『MOMI＆TOY'S』にて販売されます」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「本社所在地：東京都中央区 社長：檜垣周作」「クレープブランド『MOMI＆TOY'S』を運営」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「株式会社アルテゴ」「MOMI＆TOY'S」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「【価格】各 720 円」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「【販売期間】2026年7月13日～8月30日」「【価格】各720円」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「株式会社アルテゴ」「【詳細情報】https://momiandtoy.com/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「各720円」「2026年7月13日（月）～8月30日（日）」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益への結び付きを示す記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「3種類が『MOMI＆TOY'S』にて販売されます」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「MOMI＆TOY'S（一部店舗を除く）」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「ヨーグルトベースのフラッペ3種類が…販売されます」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社フルッタフルッタ」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「日本にアサイーを初上陸させたアサイーのパイオニア兼リーディングカンパニー」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「取扱店舗：MOMI＆TOY'S（一部店舗を除く）」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入社数等の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「アサイーベリーヨーグルト」「マンゴーパイナップルヨーグルト」「ドラゴンフルーツ白桃ヨーグルト」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「News Release」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「ご褒美感たっぷり」「贅沢なフラッペ」「魅力のフラッペ」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書きの記載なし」）
