# フルッタフルッタ（2586） 【株主優待ショッピングサイト】「おうちでアサイーボウルS」他アサイー・アマゾンフルーツ商品の販売をスタート！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2586/disclosure/20260623577669
種別: その他開示
開示日: 2026-06-24
Komoriの読み（0-100）: 53
企業ページ: https://komori.app/company/2586

## 何が変わったか

株主優待ショッピングサイトで、2026年7月1日からカップアイス、アサイーパウダー、アマゾンフルーツの冷凍ピューレ、アジアンシリーズを新たに販売する。既存商品のラインナップを大幅に広げる内容。

## 会社が挙げた理由

株主への還元、当社商品の理解・ファン化、事業成長と企業価値向上、株主の多様なライフスタイルやニーズへの対応を目的としている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 株主優待ショッピングサイト、おうちでアサイーボウル®プレミアム、おうちでアサイーボウル®S オリジナル、おうちでアサイーボウル®S カカオニブ、アサイーフリーズドライパウダー、アマゾンフルーツ冷凍ピューレ、台湾水果茶（台湾フルーツティー）、楊枝甘露（ヨンジーガムロ）、芭樂檸檬緑茶（グァバレモングリーンティー）
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 株主向けに当社商品を販売する自社サイト・優待制度
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 表示価格から株主区分に応じて15％、20％または25％割引
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年7月1日（予定）
- 適用分野: 家庭での飲食、ドリンク、ヨーグルト、料理
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: 「おうちでアサイーボウル」は株式会社フルッタフルッタの登録商標（登録番号・有効期限はnot_disclosed）
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年７月１日（水）より」「商品ラインナップを拡充いたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年７月１日（水）より」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「2026年3月のドリンク商品追加に続き、今回は新たに…追加いたします」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2026年７月１日（水）より」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「販売をスタート」「新たにお求めいただけるようになります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「株主は対象者として記載されているが、取引相手先としての記載はない」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の所在地・資本金・事業内容等の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「15％」「20％」「25％」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「継続保有期間」「所有株式数」「優待内容（割引率）」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「当社は…商品ラインナップを拡充いたします」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026年７月１日（水）より」「15％」「20％」「25％」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「事業成長と企業価値の向上に繋げる重要な役割を担っております」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「商品の販売をスタート」「新たにお求めいただけるようになります」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「株主様専用の『株主優待ショッピングサイト』において、商品ラインナップを拡充」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「2026年3月のドリンク商品追加に続き」「ラインナップに追加」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社商品をご愛用いただく」「当社商品ラインナップ」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「会社名「株式会社フルッタフルッタ」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「アサイーパウダーにおいて日本で初めてPOV値を規格化した」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「「本サイト（https://shop.frutafruta.com/）」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する数値・名称の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「アサイーパウダーにおいて日本で初めてPOV値を規格化」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「おうちでアサイーボウル」は…登録商標」「HPP製法（超高圧処理）」「POV値」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「コード番号 2586 東証グロース」「問合せ先」「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「豊富な選択肢」「絶品アジアンテイスト飲料」」）
