# フルッタフルッタ（2586） 夏のひんやりスイーツタイムに! フルッタフルッタのアサイー&ピタヤ使用メニューが『ドトール珈琲農園・ドトール珈琲店』にて期間限定でスタート!

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2586/disclosure/20260602560451
種別: その他開示
開示日: 2026-06-03
Komoriの読み（0-100）: 60
企業ページ: https://komori.app/company/2586

## 何が変わったか

フルッタフルッタのアサイーとピタヤを使った2種類のスイーツが、ドトール珈琲農園・ドトール珈琲店の25店舗で期間限定販売される。販売期間は2026年6月4日から9月上旬まで。

## 会社が挙げた理由

夏のひんやりスイーツタイム向けの商品として販売するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: マンゴーのアジアンパンケーキプレート、マンゴーアサイーヨーグルト
- 相手先: ドトール珈琲農園・ドトール珈琲店
- 相手先の概要: 本社所在地：東京都渋谷区、社長：星野正則。その他の概要はnot_disclosed。
- 当社との関係: 当社のアサイーとピタヤを使用したメニューを相手先店舗で販売する取引関係。資本・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: マンゴーのアジアンパンケーキプレート：単品1,250円、セット1,500円（税込）、マンゴーアサイーヨーグルト：単品880円、セット680円（税込。スイーツやフードと一緒の注文で200円引き）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年6月4日（木）から販売開始（予定）
- 適用分野: 外食・カフェのスイーツメニュー
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: ドトール珈琲農園・ドトール珈琲店の取扱店舗
- 拠点の規模: 25店舗
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年6月4日（木）から9月上旬までの期間限定での販売」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年6月4日（木）から9月上旬まで」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「昨年から4回にかけて期間限定で販売された『アサイーヨーグルト』の2026年夏バージョン」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「本文日付「2026年6月3日」／「2026年6月4日（木）から」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「販売されます」「販売期間」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「ドトール珈琲農園およびドトール珈琲店（本社所在地：東京都渋谷区 社長：星野正則）」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 採用・導入した側（原文: 「「当社のアサイーとピタヤを使用したスイーツ2品が、ドトール珈琲農園およびドトール珈琲店にて販売されます」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「本社所在地：東京都渋谷区 社長：星野正則」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「ドトール珈琲農園およびドトール珈琲店」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「単品 1250円」「単品 880円」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「ドトール珈琲農園・ドトール珈琲店 25店舗」「https://www.doutorcoffeestore.com/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026年6月4日」「25店舗」「単品 1250円」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「スイーツ2品が…販売されます」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「ドトール珈琲農園・ドトール珈琲店 25店舗」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「昨年から4回にかけて期間限定で販売された『アサイーヨーグルト』の2026年夏バージョン」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「冒頭に「株式会社フルッタフルッタ」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「日本にアサイーを初上陸させたアサイーのパイオニア兼リーディングカンパニー」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「ドトール珈琲農園・ドトール珈琲店 25店舗」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 導入先を一社明記（原文: 「「ドトール珈琲農園およびドトール珈琲店にて販売されます」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「商品名以外の固有識別番号等の記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「News Release」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「ふんわり焼き上げた」「栄養価の高い」「食べ応えのある」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「なくなり次第終了となります」「取扱い店舗は6月3日（水）時点の情報です」」）
