# フルッタフルッタ（2586） 駅でアサイーを買っておうちへGO!フルッタフルッタの冷凍自動販機第7号機を東急田園都市線青葉台駅にて稼働開始

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2586/disclosure/20260527549762
種別: その他開示
開示日: 2026-05-27
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企業ページ: https://komori.app/company/2586

## 何が変わったか

フルッタフルッタは、東急田園都市線青葉台駅の下りホームに冷凍自動販売機を設置し、アサイーボウルのカップアイス商品の販売を始めた。これで同社の冷凍自動販売機は第7号機となる。

## 会社が挙げた理由

冷凍自動販売機を24時間稼働の無人販売店舗と位置づけ、駅構内や商業施設など生活導線上で商品を購入できるよう販路を拡大するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 冷凍自動販売機、おうちでアサイーボウル®シリーズ、おうちでアサイーボウルプレミアム、おうちでアサイーボウル S（オリジナル／カカオニブ）
- 相手先: 東急ストア（Little青葉台 produced by Tokyu Store）／東急田園都市線青葉台駅
- 相手先の概要: 東急田園都市線青葉台駅構内下りホームのLittle青葉台 produced by Tokyu Store。その他の所在地・代表者・資本金・設立年などはnot_disclosed
- 当社との関係: 青葉台駅構内に当社の冷凍自動販売機を設置・稼働。その他の資本関係・人的関係はnot_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年5月27日（稼働開始、実績）
- 適用分野: 駅構内・商業施設など生活導線上での無人販売、自宅用アサイーボウル
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: 「おうちでアサイーボウル」は株式会社フルッタフルッタの商標登録。登録番号・登録日・有効期限はnot_disclosed
- 拠点所在地: 東急田園都市線青葉台駅構内下りホーム Little青葉台 produced by Tokyu Store
- 拠点の規模: 冷凍自動販売機第7号機。その他の面積・能力・店舗数はnot_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 冷凍自動販売機は第7号機。その他の販売数量・利用者数はnot_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「青葉台駅に設置し稼働を開始したことをお知らせいたします」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年5月27日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「冷凍自動販売機第7号機」」「販路拡大を推進しております」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「設置し稼働を開始したことをお知らせいたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「設置し稼働を開始した」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「Little青葉台 produced by Tokyu Store」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「東急田園都市線の青葉台駅に設置」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「第7号機」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「第7号機」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「株式会社フルッタフルッタ…お知らせいたします」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「第7号機」」「2026年5月27日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「販路拡大を推進しております」」「今後も…拠点拡大に努めてまいります」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「商品を手軽に購入できる『冷凍自動販売機』」」「販売商品」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「東急田園都市線青葉台駅構内下りホーム」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「第7号機」」「販路拡大」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社のアサイーボウルをはじめとする商品」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社フルッタフルッタ」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性主張なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「青葉台駅構内下りホーム」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「稼働を開始」」「販売数量等の記載なし」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「おうちでアサイーボウル®シリーズ」」「『おうちでアサイーボウル』は株式会社フルッタフルッタの商標登録」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「News Release」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「お店クオリティの本格アサイーボウル」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「販売アイテムは時期によって異なります」」）
