# フルッタフルッタ（2586） 日本のアサイー飲料の草分け 「フルッタアサイーエナジー」が発売20周年!  総勢140名様に当たる「20周年感謝キャンペーン」を6月1日(月)より開催

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2586/disclosure/20260522545477
種別: その他開示
開示日: 2026-05-22
Komoriの読み（0-100）: 43
企業ページ: https://komori.app/company/2586

## 何が変わったか

「アサイーエナジー」の発売20周年を記念し、2026年6月1日から公式XとInstagramで、合計140名に商品を贈る2期制のSNSキャンペーンを実施する。商品は20周年を迎え、累計生産本数が1,600万本を超えた。

## 会社が挙げた理由

長年の顧客の愛顧に感謝するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: フルッタアサイーエナジー®（アサイーエナジー®）、20周年感謝キャンペーン
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年5月23日（土）発売20周年（実績・予定）；キャンペーンは2026年6月1日（月）開始予定
- 適用分野: 食事替わり、運動前後のエネルギー補給、美容・健康維持
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: 登録商標（登録番号・有効期限はnot_disclosed）
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: CO2削減量：196gで240g、720gパックで891g（換算）
- 利用実績: 2010年度～2025年度のアサイーエナジー®195g（カートカン）の累計生産本数1,600万本超
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 2010年度～2025年度の生産実績（自社算出）；ブラジル農務省の固形分基準

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年6月1日（月）より…キャンペーンを開催」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議の記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年6月1日（月）12:00～6月15日（月）23:59」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「発売20周年」「20周年感謝キャンペーン」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2026年5月22日」、実施期間「2026年6月1日～6月30日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「発売20周年を迎えます」「開催することをお知らせいたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「関係先の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「導入先・受注先の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「累計生産本数が1600万本を突破」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 開始からの累計（原文: 「「2010年度～2025年度…の生産実績より算出」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「生産実績より算出」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「1600万本を突破」「2010年度～2025年度」「2026年6月1日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益目標・売上寄与の記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響の記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「20周年感謝キャンペーン」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「アサイーエナジー」20周年キャンペーン」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「発売20周年を記念」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社のロングセラーブランド」「自社製品の製造と販売」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社フルッタフルッタ」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「「日本のアサイー飲料の草分け」「国産アサイー飲料の先駆け」「アサイー市場のパイオニア」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「日本におけるアサイーの知名度向上」「日本のアサイーブーム」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「累計生産本数が1600万本を突破」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「固形分が8%以上」より「固形分14％以上」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「アサイーエナジー®」「アサイーエナジー®195g（カートカン）」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「News Release」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「ロングセラーブランド」「アサイー市場のパイオニア」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「発売当初および他容量のデータは含みません」「コメントは全て個人の感想です」」）
