# フルッタフルッタ（2586） 2026年度もアサイーでサポート！『Jリーグ×小野伸二 スマイルフットボールツアー』支援継続のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2586/disclosure/20260407599452
種別: その他開示
開示日: 2026-04-07
Komoriの読み（0-100）: 51
企業ページ: https://komori.app/company/2586

## 何が変わったか

フルッタフルッタが、2025年9月から支援しているJリーグ主催イベントに対し、2026年度も自社製品「フルッタアサイー®EPOFe」を提供する。

## 会社が挙げた理由

同社製品がアグロフォレストリー農法で育てられたアサイーのみを使用しており、イベントのサステナブルな取組との親和性が高いため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: フルッタアサイー®EPOFe、Jリーグ×小野伸二 スマイルフットボールツアー for a Sustainable Future supported by 明治安田
- 相手先: 公益社団法人 日本プロサッカーリーグ（Jリーグ）
- 相手先の概要: 公益社団法人。Jリーグを運営し、本イベントを主催。所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: 当社はJリーグ主催イベントに自社製品を提供している。2025年9月から支援しており、2026年度も提供を継続する。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年度のイベント。具体的日程として4月12日、4月18日、4月29日、5月6日、5月10日などを記載（予定）
- 適用分野: 小学生を対象としたサッカー教室、サステナトーク、気候アクション・サステナビリティ教育
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 2025年9月から支援。2026年1月に川崎フロンターレ回を開催した旨を記載
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: Jリーグ公式サイト、公式note URL

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026 年度に開催されるイベントへの、当社製品の提供を引き続き行います」／「4 月 12 日（日）」「4 月 18 日（土）」など」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「4 月 12 日（日）鹿児島ユナイテッド FC」など」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「2025 年 9 月より当社製品の提供にてサポートを行っていた」／「2026 年度…引き続き行います」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2026年4月7日」／開催日「4月12日」「4月18日」など」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「当社製品の提供を引き続き行いますことをお知らせいたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「「J リーグ（公益社団法人 日本プロサッカーリーグ）が主催」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「J リーグ…が主催する…イベントへの、当社製品の提供」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「公益社団法人 日本プロサッカーリーグ」／「イベント…が主催」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「J リーグ（公益社団法人 日本プロサッカーリーグ）」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「対象 小学生1～6年生」「参加費 無料」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「該当する定量数値の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「【公式 note URL】」／「【公式サイト URL】」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「当社製品の提供を引き続き行います」／金額・効果数値の記載なし」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益目標・成長寄与に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「サステナブルな取組との親和性の高さからサポート」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「各 J クラブ地域にて」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「提供商品 フルッタアサイー®EPOFe」／「提供を引き続き行います」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社製品の提供」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「冒頭に「株式会社フルッタフルッタ」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「日本にアサイーを初上陸させたアサイーのパイオニア兼リーディングカンパニー」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「鹿児島、奈良、広島、滋賀、香川のクラブ名を列挙」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「2026 年 1 月に開催された川崎フロンターレ回の様子はこちら」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「フルッタアサイー®EPOFe」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「News Release」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「パイオニア兼リーディングカンパニー」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「その他の日程は決まり次第 J リーグ公式サイトにて告知されます」」）
