# フルッタフルッタ（2586） フルッタフルッタ株主優待サイト「アサイー エナジー」他ドリンク商品の販売をスタート【数量限定】今なら大容量のアサイーエナジー 720gを無料プレゼント

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2586/disclosure/20260330592437
種別: その他開示
開示日: 2026-03-30
Komoriの読み（0-100）: 52
企業ページ: https://komori.app/company/2586

## 何が変わったか

株主優待ショッピングサイトで、「アサイーエナジー」などのドリンク商品の販売を2026年4月1日から開始する。対象商品の購入者には、数量・期間限定で「アサイーエナジー 720g」を1本無料提供する。

## 会社が挙げた理由

株主への感謝、当社事業・製品への理解促進、株式の投資魅力向上、株主からの要望への対応、サイトの利便性と商品ラインナップの充実。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 株主優待ショッピングサイト、アサイーエナジー、アサイーベーシック、アサイーEPOFe（エポーフェ）、ピタヤスムージー、4種のドリンク バラエティセット
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 表示価格から株主区分に応じて15％、20％または25％割引（商品ごとの販売価格はnot_disclosed）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年4月1日（水）予定
- 適用分野: 株主向け通信販売、飲料・健康習慣
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年４月１日（水）に…販売を開始いたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年４月１日（水）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「既存の『アサイーピューレ』等に加え…製品の選択が可能」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「販売を開始いたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「販売を開始いたします」「1本無料でプレゼントいたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先概要に関する記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「関係先に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「株主優待サイトでの商品販売の案内」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「195g／720g」「195g×24本」「720g…1本」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「所有株式数」「継続保有期間」「195g×24本」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「会社が商品ラインナップ、割引率、販売開始日を記載」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026年４月１日」「15％」「20％」「25％」「195g×24本」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「株主還元策を総合的に勘案し…企業価値の一層の向上に努めてまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「ドリンク商品の販売を開始」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「株主様専用の『株主優待ショッピングサイト』」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「ドリンク商品が新たにラインナップ」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社ベストセラー」「当社の定番商品」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「会社名 株式会社フルッタフルッタ」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「人気・ロングセラー商品」「当社ベストセラー商品」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地域・全国・海外に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「従来品より糖質を抑えた」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「アサイーエナジー 195g」「商品ページ：https://shop.frutafruta.com/...」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名・代表者」「コード番号」「問合せ先」「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「待望のドリンク商品」「人気ドリンク」「お得なセット」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「【数量限定】販売開始記念プレゼントキャンペーン」「数量・期間限定」」）
