# フルッタフルッタ（2586） キレイめぐらすビビッドピンク!急速冷凍でおいしさそのまま!『レッドドラゴンフルーツ 完熟カットピタヤ』2026年3月30日(月)新発売!

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2586/disclosure/20260311579621
種別: その他開示
開示日: 2026-03-11
Komoriの読み（0-100）: 51
企業ページ: https://komori.app/company/2586

## 何が変わったか

冷凍カットフルーツの新商品「レッドドラゴンフルーツ 完熟カットピタヤ」を発売する。2026年3月30日から、全国のスーパー、コンビニエンスストア、ドラッグストア、通販サイトで順次販売を開始する。

## 会社が挙げた理由

完熟レッドドラゴンフルーツを食べやすいキューブ状にカットし、急速冷凍でおいしさを閉じ込めた商品として、アサイーボウルのトッピングやスムージー、食事メニューなど幅広く利用できるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: レッドドラゴンフルーツ 完熟カットピタヤ
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: オープン価格
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年3月30日（発売予定、順次販売開始）
- 適用分野: そのまま食べる用途、アサイーボウルのトッピング、スムージー、サラダ、ポタージュ・スープなどの食事メニュー
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年3月30日（月）より順次全国のスーパー、コンビニエンスストア、ドラッグストア、通販サイトにて販売を開始」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「［発売日］2026年3月30日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「既存品ではピタヤボウルの冷凍ミックスベースの『おうちでピタヤボウル』とピタヤとザクロをミックスした『ピタヤスムージー』を販売」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2026年3月11日」、発売日「2026年3月30日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「販売を開始することをお知らせいたします」／「公式通販サイトでは店頭販売日と販売日が異なる場合がございます」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「販売先として販売チャネルのみ記載」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「販売先：全国のスーパー、コンビニエンスストア、ドラッグストア、通販サイト」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「［希望小売価格］オープン価格」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「株式会社フルッタフルッタによる商品情報の記載」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「内容量150g」／「発売日2026年3月30日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「ドラゴンフルーツ（ピタヤ）を『NEXTアサイー』として展開することに注力」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「新発売」／「販売を開始」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「全国のスーパー、コンビニエンスストア、ドラッグストア、通販サイト」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「レッドドラゴンフルーツ 完熟カットピタヤ」／「既存品では…」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「自社製品の製造と販売などを展開」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社フルッタフルッタ…は…販売を開始」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「『NEXTアサイー』」／「最強フルーツのドラゴンフルーツ」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「順次全国のスーパー、コンビニエンスストア、ドラッグストア、通販サイト」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「『NEXTアサイー』としてアサイーに続くスーパーフルーツの1つ」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「商品名：レッドドラゴンフルーツ 完熟カットピタヤ」／「名称：冷凍果実ドラゴンフルーツ」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「冒頭に「News Release」／商品特徴・レシピ・商品情報の掲載」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 評価語が多い（原文: 「「キレイめぐらすビビッドピンク」／「映え感満載」／「最強フルーツ」／「万能素材」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「公式通販サイトでは店頭販売日と販売日が異なる場合がございます」」）
