# フルッタフルッタ（2586） 『タリーズコーヒー』にてフルッタフルッタのアサイー使用の季節限定ドリンク「ハニーアサイースワークル」が3月18日（水）から全店で期間限定販売開始

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2586/disclosure/20260311579613
種別: その他開示
開示日: 2026-03-11
Komoriの読み（0-100）: 68
企業ページ: https://komori.app/company/2586

## 何が変わったか

フルッタフルッタのアサイーを使った季節限定ドリンク「ハニーアサイースワークル®」を、タリーズコーヒー全店舗で販売する。販売開始日は2026年3月18日で、期間限定となる。

## 会社が挙げた理由

タリーズコーヒーの「HONEY LOVERS」企画の一商品として、アサイーとストロベリー、はちみつを組み合わせた春向けのフローズンドリンクを提供するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ハニーアサイースワークル®
- 相手先: タリーズコーヒージャパン株式会社
- 相手先の概要: 本社：東京都新宿区、代表取締役社長：内山修二。カフェチェーン『タリーズコーヒー』を運営。
- 当社との関係: フルッタフルッタがアサイーを提供・使用し、タリーズコーヒージャパンが商品を販売する取引関係。資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: Tallサイズのみ650円（税込）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年3月18日（水）発売予定。季節限定・期間限定販売。
- 適用分野: 飲食、カフェ、ドリンク・スイーツ
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: タリーズコーヒー全店舗（一部取扱いをしていない店舗あり）
- 拠点の規模: タリーズコーヒー全店舗（一部取扱いをしていない店舗あり）
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年3月18日（水）から季節限定で販売」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「発売日 2026年3月18日（水）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「販売開始」として商品概要を掲載」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2026年3月11日」／「2026年3月18日（水）から」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「販売されますことをお知らせ」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「タリーズコーヒージャパン株式会社」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 採用・導入した側（原文: 「「フルッタフルッタのアサイー使用」／「タリーズコーヒージャパン株式会社より…販売」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「本社：東京都新宿区 代表取締役社長：内山修二」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「タリーズコーヒージャパン株式会社」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「【価格】Tall サイズのみ 650 円（税込）」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「タリーズコーヒージャパン株式会社」／「https://www.tullys.co.jp/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「650円（税込）」／「発売日 2026年3月18日（水）」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来収益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「全店で期間限定販売開始」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「タリーズコーヒー全店舗」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「季節限定ドリンク『ハニーアサイースワークル®』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社フルッタフルッタ」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「日本にアサイーを初上陸させたアサイーのパイオニア兼リーディングカンパニー」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「タリーズコーヒー全店舗」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「発売日と取扱店舗の記載のみ」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「ハニーアサイースワークル®」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「News Release」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「濃厚な」「さわやかな」「華やかな」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「※一部取扱いをしていない店舗がございます。」」）
