# フルッタフルッタ（2586） 投資家向けオンラインIRセミナー開催のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2586/disclosure/20260310578967
種別: その他開示
開示日: 2026-03-10
Komoriの読み（0-100）: 50
企業ページ: https://komori.app/company/2586

## 何が変わったか

2026年3月期第3四半期の決算内容や経営戦略を説明する、投資家向けオンラインIRセミナーの開催を決定した。セミナーは3月16日に実施予定で、後日アーカイブ配信も予定している。

## 会社が挙げた理由

投資家の理解を深めるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: 株式会社ブイキューブ
- 相手先の概要: 東京都港区所在、代表取締役社長は間下直晃。1998年創業。ビジュアルコミュニケーションサービスを提供する会社。
- 当社との関係: 本セミナーの配信サポートを行う会社。資本関係・人的関係についての記載はない。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年3月16日（月）13:00～14:00（予定）にオンラインライブ形式で開催。アーカイブは2026年3月25日頃公開予定。
- 適用分野: 投資家向けIR説明、決算内容・経営戦略の説明
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「2026年３月16日（月）13:00～14:00（予定）」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2026年３月16日（月）」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「開催することといたしましたので、お知らせいたします」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「13:00～14:00（予定）／2026年3月25日頃公開予定」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「本セミナーの配信サポートを行う株式会社ブイキューブ」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「本セミナーの配信サポートを行う株式会社ブイキューブ」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「所在地：東京都港区 代表取締役社長：間下直晃／1998年の創業以来…コミュニケーションサービスを提供」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「数値は開催日時・創業年等に限られ、契約金額や効果数値の記載はない」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「該当する数値の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「株式会社ブイキューブ」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「決算概要、事業トピックス、成長戦略を説明／契約金額・効果等の数値記載なし」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「今後の経営戦略／今後の成長戦略と市場展望」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「投資家向けオンラインIRセミナー開催のお知らせ」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「すでに行っている開示情報の内容の理解を深めていただくことを目的」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「決算内容および今後の経営戦略について…ご説明」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する主張なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「オンラインライブ形式（Zoomウェビナー）」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「該当する利用実績の記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「オンラインライブ形式（Zoomウェビナー）」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「各位／会社名／代表者／（コード番号 2586 東証グロース）／問合せ先／記」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「開催概要、プログラム、参加申し込み方法を列挙」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「13:00～14:00（予定）／後日…オンデマンド配信を予定／投資を勧誘することを目的としたものではありません」）
