# フルッタフルッタ（2586） 毎日のヨーグルトをアサイーボウルにバージョンアップ！『おうちでアサイーボウル ヨーグルトにかけるだけ』2026年3月30日(月)新発売

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2586/disclosure/20260310578803
種別: その他開示
開示日: 2026-03-10
Komoriの読み（0-100）: 53
企業ページ: https://komori.app/company/2586

## 何が変わったか

フルッタフルッタは、ヨーグルトにかけるだけでアサイーボウルを作れる冷蔵タイプの商品を、2026年3月30日から順次発売する。全国のスーパー、ドラッグストア、通販サイトで販売する予定。

## 会社が挙げた理由

毎日ヨーグルトを食べる人が、ミキサーやブレンダーを使わず、手軽にヨーグルトアサイーボウルを楽しめるようにするため。

## 開示の要点

- _unparsed: {"対象製品・サービス名":"おうちでアサイーボウル ヨーグルトにかけるだけ","相手先":"not_disclosed","相手先の概要":"not_disclosed","当社との関係":"not_disclosed","契約金額":"not_disclosed","提供価格":"オープン価格","契約締結日":"not_disclosed","提供開始日":"2026年3月30日（発売予定、順次販売開始）","適用分野":"家庭でのヨーグルト、アサイーボウル、スムージー用途。忙しい朝、午後の軽食、食後のデザートなど","受賞名・認証名":"not_disclosed","授与・認証機関":"not_disclosed","登録番号・有効期限":"「おうちでアサイーボウル」は株式会社フルッタフルッタの登録商標（登録番号・有効期限はnot_disclosed）","拠点所在地":"not_disclosed","拠点の規模":"not_disclosed","定量的な効果":"CO2削減量891g（720gパック換算）","利用実績":"not_disclosed","業績への影響":"not_disclosed","出典":"ブラジル農務省が定めたアサイーピューレの濃度基準（固形分8%以上）","}

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年3月30日（月）新発売」「2026年3月30日（月）より順次全国のスーパーのヨーグルト売り場、ドラッグストア、通販サイトで販売を開始」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「本文に契約・合意・決議の記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「［発売日］2026年3月30日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「『おうちでアサイーボウル』シリーズの新商品」「2012年に発売した…『おうちでアサイーボウル』から派生」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「本文日付「2026年3月10日」、発売日「2026年3月30日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「販売を開始することをお知らせいたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との資本・人的関係に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「全国のスーパー、ドラッグストア、通販サイト」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「［内容量］720g」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「［内容量］720g」「［発売日］2026年3月30日」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「ブラジルの農務省が定めた…」「商品詳細：https://www.frutafruta.com/products/bowl/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「内容量720g」「本商品におけるCO2削減量は720gパックで891g」「発売日2026年3月30日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「業績・収益への結び付けに関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「新商品」「販売を開始」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「順次全国のスーパー、ドラッグストア、通販サイトで販売」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「シリーズの新商品」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「自社製品の製造と販売」「株式会社フルッタフルッタ…は…新商品として」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社フルッタフルッタ…当社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「アサイーボウルは完全栄養食！」「最強のトッピング」「タイパ抜群」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「順次全国のスーパー…ドラッグストア、通販サイトで販売」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入件数に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「常温品ではなく冷蔵品」「ミキサーもブレンダーも不要」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「おうちでアサイーボウル ヨーグルトにかけるだけ」「『おうちでアサイーボウル』は…登録商標」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「冒頭に「News Release」、商品説明・会社紹介・商品情報を掲載」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 評価語が多い（原文: 「「毎日のヨーグルトを…バージョンアップ」「タイパ抜群」「完全栄養食」「最強のトッピング」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「公式通販サイトでは店頭販売日と販売日が異なる場合がございます」」）
