# フルッタフルッタ（2586） かっぱ寿司コラボ第5弾!バレンタインメニュー登場! フルッタフルッタのアサイーを使用したスイーツが2月5日(木)から全店で期間限定販売開始

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2586/disclosure/20260202544618
種別: その他開示
開示日: 2026-02-02
Komoriの読み（0-100）: 64
企業ページ: https://komori.app/company/2586

## 何が変わったか

フルッタフルッタのアサイーを使った「ミニアサイーボウル～ショコラ～」などが、かっぱ寿司全店で期間限定販売される。過去4回に続く第5弾で、販売期間は2026年2月5日から2月25日まで。

## 会社が挙げた理由

2024年11月、2025年3月・6月・9月に展開した「アサイースイーツ」について、多くのお客様から要望があったため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ミニアサイーボウル～ショコラ～、ミニアサイーボウル、ミニアサイーボウル ～はちみつ～、サステナスイーツ
- 相手先: カッパ・クリエイト株式会社（かっぱ寿司）
- 相手先の概要: 本社：神奈川県横浜市、代表取締役社長：山角豪。コロワイドグループが運営するかっぱ寿司を展開。
- 当社との関係: フルッタフルッタのアサイー原料を使用したスイーツを、カッパ・クリエイト社のかっぱ寿司店舗で販売する取引関係。カッパ・クリエイト社はアグロフォレストリー産原料を使用するシリーズに賛同。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 360円（税込）～
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年2月5日（予定、販売開始）
- 適用分野: 外食・寿司チェーンのデザート、バレンタイン向けメニュー、サステナビリティ・環境配慮
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: かっぱ寿司全店（一部改装中店舗を除く）
- 拠点の規模: 全店（店舗数の具体的数値はnot_disclosed）
- 定量的な効果: not_disclosed（CO2削減量は商品ごとに表示されるが、具体的数値は本文に記載なし）
- 利用実績: 過去4回展開済み。利用者数等の具体的数値はnot_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年2月5日（木）から2月25日（水）の期間限定」「販売開始」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約書・協定書の締結や決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年2月5日（木）～2月25日（水）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「2024年11月、2025年3月、6月、9月に展開された『アサイースイーツ』」「第5弾」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2026年2月2日」、販売開始日「2026年2月5日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「期間限定販売開始」「天候・入荷状況・売れ行き等により、販売期間内でも品切れや販売終了の場合があります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「カッパ・クリエイト株式会社」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 採用・導入した側（原文: 「「当社の濃厚なアサイーを使用した『アサイースイーツ』が、カッパ・クリエイト社にて…販売されます」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「本社：神奈川県横浜市 代表取締役社長：山角豪」「コロワイドグループが運営するかっぱ寿司」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との資本関係・人的関係に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「カッパ・クリエイト株式会社」「かっぱ寿司全店」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「価格：360円（税込）～」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「販売期間 2026年2月5日～2月25日」「価格：360円（税込）～」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「かっぱ寿司メニュー詳細URL、コロワイドのサステナビリティURL」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「360円（税込）～」「2026年2月5日（木）～2月25日（水）」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来収益との関係に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「アサイースイーツ」「かっぱ寿司全店にて販売」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「販売店舗：かっぱ寿司全店（一部改装中店舗を除く）」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「第5弾」「定番の『ミニアサイーボウル』に『ショコラ』の濃厚な風味をプラス」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社との共同（原文: 「「『サステナスイーツ』は…当社の取り組みにカッパ・クリエイト社が賛同されて実現したシリーズ」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社フルッタフルッタ」名義のNews Release」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「アサイーのパイオニア兼リーディングカンパニー」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「かっぱ寿司全店（一部改装中店舗を除く）」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 導入先を一社明記（原文: 「「かっぱ寿司全店」「2024年11月、2025年3月、6月、9月に展開」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「ミニアサイーボウル～ショコラ～」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「冒頭の「News Release」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「濃厚なアサイー」「贅沢な一品」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「品切れや販売終了の場合があります」「算出根拠は…変化します」」）
