# フルッタフルッタ（2586） ふるさと納税に新たに「お家でアサイーボウル」シリーズ登場!『ふるさとチョイス』『さとふる』で取扱い開始のおしらせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2586/disclosure/20251204514704
種別: その他開示
開示日: 2025-12-04
Komoriの読み（0-100）: 60
企業ページ: https://komori.app/company/2586

## 何が変わったか

フルッタフルッタが、ふるさと納税の返礼品として「お家でアサイーボウル 7 パック」を島根県益田市で、「お家でアサイーボウルプレミアム」を京都府久御山町で取り扱い開始した。申込みは通年で何度でも可能とされている。

## 会社が挙げた理由

ふるさと納税の利用者に商品を提供するため。本文では、2025年の申込期限が近いことから利用を促している。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: お家でアサイーボウル 7 パック、お家でアサイーボウルプレミアム
- 相手先: 島根県益田市、京都府久御山町、ふるさとチョイス、さとふる
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 島根県益田市および京都府久御山町のふるさと納税返礼品として、当社商品を各ふるさと納税サイトで取り扱う関係。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年12月4日（取扱い開始済み）
- 適用分野: ふるさと納税の返礼品
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: 「お家でアサイーボウル」はフルッタフルッタの商標登録（登録番号・有効期限はnot_disclosed）
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「新たに取扱いを開始したことをお知らせいたします。」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年12月4日」」「取扱いを開始した」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「新たに…シリーズ登場！」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「取扱いを開始したことをお知らせ」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「取扱いを開始した」「通年何度でもお申込みが可能」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「「島根県益田市の返礼品」「京都府久御山町の返礼品」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要等の記載なし。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「資本・人的関係に関する記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「島根県益田市」「京都府久御山町」「ふるさとチョイス」「さとふる」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「100gの冷凍ミックスベース」「7パック入りのセット」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「100g」「7パック入り」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「ふるさとチョイスおよびさとふるの申込みページURL」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値のみ（原文: 「「7パック」「100g」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来収益に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「お家でアサイーボウル」シリーズの「取扱いを開始」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「各商品と益田市・久御山町の対応が記載されている。」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「当社のロングセラーの『お家でアサイーボウル』」「ふるさと納税…返礼品」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社のロングセラー」「自社製品の製造と販売」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社フルッタフルッタ」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す主張なし。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用件数・申込件数等の記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較の記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「お家でアサイーボウル®」「『お家でアサイーボウル』はフルッタフルッタの商標登録」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「News Release」「ふるさと納税に新たに…」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「手軽に本格的」「人気のアサイーボウル」「ぜひこの機会にご利用ください」」）
