# フルッタフルッタ（2586） 『エコプロ2025』出展のお知らせ ～アグロフォレストリーやサステナブルプラットフォーム「SCOPE 3 Neo」の取組を紹介

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2586/disclosure/20251111595877
種別: その他開示
開示日: 2025-11-11
Komoriの読み（0-100）: 41
企業ページ: https://komori.app/company/2586

## 何が変わったか

株式会社フルッタフルッタが、2025年12月10日から12日まで東京ビッグサイトで開催される「エコプロ2025」に出展し、アグロフォレストリーとサステナブルプラットフォーム「SCOPE 3 Neo」の取組を紹介する。

## 会社が挙げた理由

環境配慮型製品・サービス・技術などを展示する「エコプロ2025」で、アグロフォレストリーや「SCOPE 3 Neo」の取組を紹介するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: SCOPE 3 Neo、アグロフォレストリー
- 相手先: 日本経済新聞社
- 相手先の概要: エコプロ2025の主催者。その他の概要はnot_disclosed。
- 当社との関係: 株式会社フルッタフルッタがエコプロ2025に出展し、日本経済新聞社が主催する。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年12月10日（予定、出展開始）
- 適用分野: 企業のグリーン調達、Scope3排出量の削減、環境学習、環境配慮型製品・サービス・技術
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京ビッグサイト 東ホール（出展会場）
- 拠点の規模: ブース位置：6-054
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 政府の公的データ、学術的な知見、ISO14067、GHGプロトコル

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2025年12月10日（水）～12日（金）にかけて東京ビッグサイトにて開催される」「出展します」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議の記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「会期：2025年12月10(水)～12日(金)」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2025年11月11日」、会期「2025年12月10(水)～12日(金)」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「出展しますことをお知らせいたします」「ご紹介してまいります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「主催：日本経済新聞社」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「日本経済新聞社については主催者である旨のみ記載」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「関係会社・役員・大株主等である旨の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「来場者や展示内容の説明のみで、顧客名の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「2025年12月10(水)～12日(金)」「2002年に創立」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「主催：日本経済新聞社」「ISO14067 や GHG プロトコル」「政府の公的データや学術的な知見」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「アグロフォレストリーや…『SCOPE 3 Neo』の取組についてご紹介」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益への寄与や売上目標に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「環境問題解決と次世代育成を目的とした…環境展示会」「アグロフォレストリー…の取組を紹介」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「当社ブース位置 6-054」「東京ビッグサイト 東ホール」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「この度、新たにローンチした…『SCOPE 3 Neo』の取組」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社では…『SCOPE 3 Neo』の取組みについてご紹介」「この度、新たにローンチした」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社フルッタフルッタ…は…出展します」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「日本最大級の環境展示会」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「東京ビッグサイト 東ホール」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入実績の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「従来の単一栽培ではできなかった持続的な生産が可能」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「SCOPE 3 Neo」「ISO14067」「GHGプロトコル」「https://scope3neo.com」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「冒頭の「News Release」および「■本件に関するお問合せ先■」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「日本最大級の環境展示会」「アサイーのパイオニア兼リーディングカンパニー」「希少なモデル」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書き・免責・見通しの記載なし」）
