# フルッタフルッタ（2586） COP30ジャパン・パビリオンにおける環境省セミナー フルッタフルッタの代表長澤登壇のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2586/disclosure/20251022576827
種別: その他開示
開示日: 2025-10-22
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企業ページ: https://komori.app/company/2586

## 何が変わったか

フルッタフルッタの代表が、COP30の環境省主催セミナーに登壇することになった。また、同社がジャパン・パビリオンのバーチャル展示にも出展し、アグロフォレストリーへの取り組みやサステナブルマッチングプラットフォームを紹介する予定である。

## 会社が挙げた理由

COP30を通じて、同社のサステナブルな取り組みを世界に情報発信するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: アグロフォレストリー、サステナブルマッチングプラットフォーム
- 相手先: 環境省、外務省、農林水産省、林野庁、国土交通省、ブラジル環境・気候変動省
- 相手先の概要: 環境省などの日本の行政機関およびブラジル環境・気候変動省。CAMTAはブラジル・パラ州トメアスの農業協同組合で、1931年創立。
- 当社との関係: 環境省が設置するジャパン・パビリオンのセミナーへの登壇およびバーチャル展示への出展。CAMTAは当社のサプライヤーであり、創立時からアマゾンフルーツの供給を担うパートナー。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年11月10日～21日（COP30開催期間、予定）／サステナブルマッチングプラットフォームは2025年秋ローンチ予定、バーチャル展示への情報追加は2025年11月初旬予定
- 適用分野: 気候変動対策、農林分野、ブルーカーボン、持続可能な農業、アマゾンフルーツの生産・販売
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: ブラジル連邦共和国パラ州ベレン（COP30ジャパン・パビリオン）／CAMTAはブラジル・パラ州トメアス
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: COP30ジャパン・パビリオン公式サイト（https://www.copjapan.go.jp/cop30/）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「2025年11月10日～21日に開催される「COP30」／2025年11月17日（月）13:45～15:45」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「ジャパン・パビリオンの公式サイトにおけるバーチャル展示の出展社としても採択され」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2025年11月17日（月）13:45～15:45」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「フルッタフルッタの代表長澤登壇のお知らせ」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「2025年10月22日／2025年11月10日～21日に開催される」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「代表の長澤が登壇することをお知らせいたします／紹介する予定です」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「主催：環境省／共催：外務省・農林水産省・林野庁・国土交通省・ブラジル環境・気候変動省」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「環境省が設置する、日本の気候変動への取組みと環境技術を世界に向けて発信するジャパン・パビリオン」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「ブラジルのアマゾン地帯にあるパラ州トメアスに移住した日本人が1931年に創立した農業組合」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社のサプライヤーであるCAMTA農協／唯一無二のパートナー」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「メーカーや外食チェーンへ販売する」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「2025年11月17日／1931年に創立」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「該当する期間実績・時点件数・累計値等の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「［ジャパン・パビリオン公式サイト URL］https://www.copjapan.go.jp/cop30/」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「当社のサステナブルの取組みを世界に情報発信してまいります」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「世界に情報発信してまいります」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「COP30ジャパン・パビリオンにおける環境省セミナー／サステナブルの取組みを世界に情報発信」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「会場：COP30 ジャパン・パビリオン」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「代表の長澤が登壇／バーチャル展示の出展社」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「当社の取組みや、また今秋ローンチ予定のサステナブルマッチングプラットフォーム」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「株式会社フルッタフルッタ」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「アサイーのパイオニア兼リーディングカンパニー／唯一無二のパートナー」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「ブラジル連邦共和国・パラ州ベレンで開催される」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「従来の単一栽培ではできなかった持続的な生産が可能」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「登録番号・特許番号・型番等の記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「News Release／本件に関するお問合せ先」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「アサイーのパイオニア兼リーディングカンパニー／唯一無二のパートナー」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「今秋ローンチ予定／情報を追加します。掲載され次第改めてニュースなどでお知らせいたします。」）
