# フルッタフルッタ（2586） 秋バージョン登場！フルッタフルッタのアサイー使用スイーツ『ドトール珈琲農園・ドトール珈琲店』にて9月11日（木）から期間限定で販売開始！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2586/disclosure/20250910555488
種別: その他開示
開示日: 2025-09-10
Komoriの読み（0-100）: 61
企業ページ: https://komori.app/company/2586

## 何が変わったか

フルッタフルッタのアサイーを使った既存商品が秋向けに刷新され、ドトール珈琲農園・ドトール珈琲店の22店舗で期間限定販売される。販売は2025年9月11日から12月上旬までの予定。

## 会社が挙げた理由

2025年6月に発売した「アサイーヨーグルト」が好評だったため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 秋のアサイーヨーグルト
- 相手先: 株式会社ドトールコーヒー
- 相手先の概要: 所在地：東京都渋谷区、社長：星野正則。ドトール珈琲農園・ドトール珈琲店を運営。
- 当社との関係: 株式会社ドトールコーヒーが運営する店舗で、当社のアサイーを使用したスイーツを販売する取引関係。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 単品780円（税込）。フード注文時はセット価格580円。
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年9月11日（予定・販売開始）
- 適用分野: 飲食店でのスイーツ提供、おやつ・朝食
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: ドトール珈琲農園・ドトール珈琲店の22店舗（亀戸店を除く）
- 拠点の規模: 22店舗
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 2025年6月発売の「アサイーヨーグルト」が好評
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「9月11日（木）から期間限定で販売が開始」「販売期間 9月11日（木）～12月上旬予定」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年9月11日（木）から」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「2025年6月に発売した…『アサイーヨーグルト』が、ご好評により秋バージョンになり」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「本文日付「2025年9月10日」、販売開始日「2025年9月11日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「販売が開始されます」「12月上旬予定」「なくなり次第終了」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社ドトールコーヒー」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 採用・導入した側（原文: 「「株式会社ドトールコーヒー…が運営するドトール珈琲農園・ドトール珈琲店にて…販売」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「所在地：東京都渋谷区 社長：星野正則」「ドトール珈琲農園・ドトール珈琲店を運営」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「株式会社ドトールコーヒー」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「単品 780 円（税込）」「セット価格…580 円」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 見込み・試算（原文: 「「12月上旬予定」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「株式会社ドトールコーヒー」「https://www.doutorcoffeestore.com/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「単品780円」「22店舗」「9月11日（木）～12月上旬予定」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益目標や成長への寄与に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「スイーツ…販売が開始」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「ドトール珈琲農園・ドトール珈琲店 22店舗」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「2025年6月に発売した…『アサイーヨーグルト』が…秋バージョン」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「フルッタフルッタのアサイー使用スイーツ」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社フルッタフルッタ」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「アサイーのパイオニア兼リーディングカンパニー」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「ドトール珈琲農園・ドトール珈琲店 22店舗」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 導入先を一社明記（原文: 「「株式会社ドトールコーヒー…が運営する…にて」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来品との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「「秋のアサイーヨーグルト」以外の識別番号等の記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「冒頭「News Release」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「栄養価の高いアサイー」「秋に嬉しいヘルシースイーツ」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「12月上旬予定」「なくなり次第終了となります」」）
