# フルッタフルッタ（2586） お手軽に24時間いつでもアサイーボウルを！フルッタフルッタの冷凍自動販売機が7月末より稼働決定！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2586/disclosure/20250724519155
種別: その他開示
開示日: 2025-07-24
Komoriの読み（0-100）: 48
企業ページ: https://komori.app/company/2586

## 何が変わったか

アサイーボウルや冷凍アサイー商品などを、24時間購入できる専用冷凍自動販売機で販売する新しい販売チャネルを開始する。第一号機を東京都千代田区の本社社屋前に設置し、2025年7月末から販売を始める予定。

## 会社が挙げた理由

従来はオンラインストア、小売店、飲食店でしか購入できなかった商品を、24時間購入できる新たな販売チャネルで提供するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: アサイー商品専用冷凍自動販売機、おうちでアサイーボウル®、おうちでアサイーボウル®7パック、おうちでピタヤボウル、おうちでアサイーボウル®プレミアム、おうちでアサイーボウル® S オリジナル/カカオニブ、アサイーピューレ プレーン/加糖、冷凍アマゾンフルーツピューレ、アマゾンフルーツ商品
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年7月末（予定）
- 適用分野: 食品販売、冷凍アサイー商品の販売チャネル
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都千代田区九段北3-2-28 アグロフォレストリーBldg.前
- 拠点の規模: 第一号機（1台）
- 定量的な効果: 24時間いつでも購入可能
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「第一号機は当社の社屋前に設置し2025年7月末より販売を開始いたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「設置時期：2025年7月末」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「アサイー商品専用冷凍自動販売機を展開することをご報告いたします。第一号機は」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2025年7月末より販売を開始いたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「販売予定です」「販売アイテムは時期によって異なります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「当社の社屋前」に設置するとあるが、顧客名の記載はない」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「第一号機」「東京都千代田区九段北3-2-28」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「第一号機」「設置時期：2025年7月末」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「株式会社フルッタフルッタ…展開することをご報告いたします」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「第一号機」「2025年7月末」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「新たな販売チャネルとして…展開する」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「冷凍アサイー商品の新たな販売チャネル」「販売を開始」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「第一号機は当社の社屋前に設置」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「新たな販売チャネルとして」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社の冷凍アマゾンフルーツピューレも販売予定」「当社の自社製品の製造と販売」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「冒頭に「株式会社フルッタフルッタ」と記載」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「日本にアサイーを初上陸させたアサイーのパイオニア兼リーディングカンパニー」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「東京都千代田区九段北3-2-28 アグロフォレストリーBldg.前」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「従来オンラインストアや小売店、飲食店でしか購入できなかった」「24時間いつでも」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「おうちでアサイーボウル®」「アサイーピューレ プレーン/加糖」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「冒頭の「News Release」および「株式会社フルッタフルッタについて」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「表題「お手軽に24時間いつでもアサイーボウルを！」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「24時間いつでも在庫の限りご購入いただけます」「販売アイテムは時期によって異なります」」）
