# フルッタフルッタ（2586） モスバーガー&カフェ限定 フルッタフルッタの濃厚アサイーを使用したデザートシェイクが7月16日(水)から新発売!

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2586/disclosure/20250709510960
種別: その他開示
開示日: 2025-07-10
Komoriの読み（0-100）: 61
企業ページ: https://komori.app/company/2586

## 何が変わったか

フルッタフルッタの濃厚アサイーを使った「デザートシェイク アサイー」を、モスバーガー＆カフェの全76店舗で期間限定販売する。販売価格はSサイズ480円で、2025年7月16日に販売開始予定。

## 会社が挙げた理由

モスバーガー＆カフェ限定のオリジナルメニューとして、アサイーソースとバニラシェイク、ホイップクリーム、グラノーラを組み合わせた商品を提供するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: デザートシェイク アサイー
- 相手先: 株式会社モスフードサービス
- 相手先の概要: 所在地：東京都品川区、社長：中村栄輔。モスバーガーを展開し、モスバーガー＆カフェを運営。
- 当社との関係: フルッタフルッタの濃厚アサイーを使用した商品を、モスフードサービスのモスバーガー＆カフェで販売する取引関係。資本・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 480円（Sサイズのみ）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年7月16日（水）から販売開始予定。期間限定。なお、本文冒頭に「7月10日より販売開始」との記載もある。
- 適用分野: 飲食店のデザート・スイーツ、カフェ需要
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: モスバーガー＆カフェ全76店舗（個別所在地はnot_disclosed）
- 拠点の規模: 76店舗
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2025年7月16日（水）から期間限定で販売が開始」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約締結・取締役会決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年7月16日（水）から」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2025年7月10日」／販売開始日「2025年7月16日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「新発売」「販売が開始されますことをお知らせ」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社モスフードサービス」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「所在地：東京都品川区 社長：中村栄輔」「モスバーガーを展開」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「株式会社モスフードサービス」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「価格：480円（Sサイズのみ）」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「価格：480円」「販売店舗：モスバーガー＆カフェ全76店舗」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「株式会社モスフードサービス」「メニュー詳細：https://www.mos.jp/shop/group/andcafe/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「480円」「全76店舗」「2025年7月16日（水）から」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来収益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「デザートシェイク アサイー」「価格：480円」「販売店舗…全76店舗」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「モスバーガー＆カフェ全76店舗」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「新発売」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「発表会社「株式会社フルッタフルッタ」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「日本にアサイーを初上陸させたアサイーのパイオニア兼リーディングカンパニー」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「モスバーガー＆カフェ全76店舗」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「販売開始予定の記載のみ」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「商品名：デザートシェイク アサイー」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「冒頭表記「News Release」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「濃厚なアサイー」「プレミアムな『デザートシェイク』」」）
