# フルッタフルッタ（2586） かっぱ寿司でアサイーボウルがこの夏の定番メニューに!第3弾フルッタフルッタのアサイーとピタヤを使用したスイーツが全店で6月26日から販売開始

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2586/disclosure/20250624597164
種別: その他開示
開示日: 2025-06-24
Komoriの読み（0-100）: 69
企業ページ: https://komori.app/company/2586

## 何が変わったか

フルッタフルッタのアサイーとピタヤを使ったスイーツが、かっぱ寿司全店（一部店舗を除く）で2025年6月26日から期間限定販売される。従来のアサイーボウル2品は夏の定番メニューとして継続され、新たにピタヤを使った3品が加わる。

## 会社が挙げた理由

昨年11月と今年3月に期間限定で展開したアサイースイーツについて、多くの顧客から要望・好評があったため。加えて、夏向けのトロピカルな風味を持つピタヤ商品を追加した。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ミニアサイー＆ピタヤボウル、まぜまぜスムージー風 アサイー＆ピタヤ ～ストローとしても使える～コロネクッキーつき、まぜまぜスムージー風 アサイー＆ピタヤ、ミニアサイーボウル、ミニアサイーボウル ～はちみつ～
- 相手先: カッパ・クリエイト株式会社（かっぱ寿司）
- 相手先の概要: 本社：神奈川県横浜市、代表取締役社長：山角豪。コロワイドグループが運営するかっぱ寿司を運営。
- 当社との関係: カッパ・クリエイト社がフルッタフルッタのアグロフォレストリー産原料を使用したスイーツを販売する取引関係。カッパ・クリエイト社は当社の『サステナスイーツ』の取り組みに賛同。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: ミニアサイー＆ピタヤボウル：430円（税込）～、まぜまぜスムージー風 アサイー＆ピタヤ ～ストローとしても使える～コロネクッキーつき：620円（税込）～、まぜまぜスムージー風 アサイー＆ピタヤ：590円（税込）～、ミニアサイーボウル：360円（税込）～、ミニアサイーボウル ～はちみつ～：360円（税込）～
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年6月26日（木）から販売開始予定
- 適用分野: 回転寿司・外食、スイーツ・飲料
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: かっぱ寿司全店（一部改装中店舗を除く）
- 拠点の規模: 全店（一部改装中店舗を除く）
- 定量的な効果: CO2削減マークを表示。削減量は原料の生産・輸送時のCO2収支と製品配合量から算出
- 利用実績: アサイースイーツは昨年11月、今年3月に期間限定展開。多くの顧客から好評・要望があった
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: CAMTAの組合員のアグロフォレストリー農場における高木樹種のCO2吸収量、生産・輸送時のCO2排出量を用いた算出

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2025年6月26日（木）からの期間限定で」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年6月26日（木）から」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「昨年11月、今年3月より期間限定で展開された」「第3弾」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2025年6月24日」「2025年6月26日（木）から」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「販売期間内でも品切れや販売終了の場合があります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「カッパ・クリエイト株式会社」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 採用・導入した側（原文: 「「かっぱ寿司全店にて販売」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「本社：神奈川県横浜市 代表取締役社長：山角豪」「コロワイドグループが運営するかっぱ寿司」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「カッパ・クリエイト株式会社」「かっぱ寿司」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「価格：430円（税込）～」「価格：620円（税込）～」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 見込み・試算（原文: 「「予定販売数：2025年6月26日から1.8万個」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「カッパ・クリエイト株式会社」「https://www.kappasushi.jp/cp/2025/acai」「CAMTA」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「価格：430円（税込）～」「予定販売数：…1.8万個」「2025年6月26日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「業績への影響」に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「スイーツが全店で6月26日から販売開始」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「販売店舗：かっぱ寿司全店（一部改装中店舗を除く）」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「第3弾」「ピタヤを使用したメニューも加わり」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社フルッタフルッタ」「当社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「日本にアサイーを初上陸させたアサイーのパイオニア兼リーディングカンパニー」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「かっぱ寿司全店」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 導入先を一社明記（原文: 「「かっぱ寿司…にて販売」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「商品名：ミニアサイー＆ピタヤボウル」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「News Release」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「濃厚なアサイー」「夏らしいトロピカルな風味」「環境に優しく美味しい」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「天候・入荷状況・売れ行き等により、販売期間内でも品切れや販売終了の場合があります」」）
