# フルッタフルッタ（2586） フルッタフルッタのアサイー使用 ファミリーマート限定ヨーグルトドリンクが 6月下旬より新発売!!

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2586/disclosure/20250620594540
種別: その他開示
開示日: 2025-06-20
Komoriの読み（0-100）: 66
企業ページ: https://komori.app/company/2586

## 何が変わったか

フルッタフルッタのアサイーを使った飲むヨーグルト「ファミマル のむヨーグルトアサイーボウル」が、関東地方のファミリーマート約5,500店舗で数量限定販売される。発売日は2025年6月24日から順次。

## 会社が挙げた理由

ファミリーマートのプライベートブランド「ファミマル」の商品として、ヨーグルト入りアサイーボウルを手軽に飲める商品を提供するため。アサイーの栽培に用いるアグロフォレストリー農法のCO2吸収量を表示するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ファミマル のむヨーグルトアサイーボウル
- 相手先: 株式会社ファミリーマート
- 相手先の概要: ファミリーマートのプライベートブランド『ファミマル』を展開。その他の所在地・代表者・資本金・設立年などはnot_disclosed。
- 当社との関係: 株式会社フルッタフルッタのアサイーを使用した商品を、ファミリーマートの店舗で販売する取引関係。資本・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 198円（税込）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年6月24日（火）から順次発売予定
- 適用分野: 食品・飲料、コンビニエンスストア向け飲料
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 関東地方のファミリーマート店舗
- 拠点の規模: 約5,500店舗（フランチャイズ店舗を含む）
- 定量的な効果: 1製品あたりCO2削減量9g
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「［発売日］6月24日（火）～順次発売」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「［発売日］6月24日（火）～順次発売」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「ファミマル のむヨーグルトアサイーボウルが、株式会社ファミリーマートの関東地方の約5,500店舗にて6月下旬より販売が開始されますことをお知らせいたします。」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「6月24日（火）～順次発売」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「～順次発売／店舗によっては取扱いのない場合がございます。／数量限定」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「株式会社ファミリーマートの関東地方の約5,500店舗」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 採用・導入した側（原文: 「ファミリーマートの関東地方の約5,500店舗にて…販売が開始」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「『ファミマル』は…ファミリーマート社のプライベートブランドです。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「株式会社ファミリーマートの関東地方の約5,500店舗」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「［販売価格］198円（税込）」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 見込み・試算（原文: 「6月24日（火）～順次発売／関東地方のファミリーマート約5,500店」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「株式会社ファミリーマート／https://www.frutafruta.com/co2reduction/」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「約5,500店／6月24日（火）～順次発売／198円（税込）／1本あたりで9gのCO2削減」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「該当する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「ファミマル のむヨーグルトアサイーボウル…販売が開始」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「販売先：関東地方のファミリーマート約5,500店」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「6月下旬より新発売／商品名：ファミマル のむヨーグルトアサイーボウル」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「日本にアサイーを初上陸させたアサイーのパイオニア兼リーディングカンパニー」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「販売先：関東地方のファミリーマート約5,500店」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「6月24日（火）～順次発売」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「該当する比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「商品名：ファミマル のむヨーグルトアサイーボウル／内容量：190g」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「News Release／■本件に関するお問合せ先■」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「ワンハンドで手軽に飲めるアサイーボウルをぜひお楽しみください。／パイオニア兼リーディングカンパニー」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「店舗によっては取扱いのない場合がございます。／数量限定／算出根拠は、農場面積や生産量、CO2排出量の増減により変化します。」）
