# フルッタフルッタ（2586） 『ドトール珈琲農園・ドトール珈琲店』にてフルッタフルッタのアサイー使用スイーツ6月3日（火）から期間限定で販売開始！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2586/disclosure/20250530575713
種別: その他開示
開示日: 2025-06-02
Komoriの読み（0-100）: 65
企業ページ: https://komori.app/company/2586

## 何が変わったか

フルッタフルッタのアサイーを使った「アサイーヨーグルト」が、ドトール珈琲農園・ドトール珈琲店の21店舗で期間限定販売される。販売期間は2025年6月3日から9月上旬予定。

## 会社が挙げた理由

会社は、ヨーグルトやグラノーラにアサイー、冷凍ストロベリー、バナナを組み合わせた、これからの季節に爽やかなヘルシースイーツとして販売すると説明している。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: アサイーヨーグルト
- 相手先: 株式会社ドトールコーヒー
- 相手先の概要: 所在地：東京都渋谷区、社長：星野正則。当社が示す情報では、ドトール珈琲農園・ドトール珈琲店を運営。
- 当社との関係: 株式会社ドトールコーヒーが運営する店舗で、当社のアサイーを使用したスイーツを販売する取引関係。資本・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 780円（税込）。フード注文時はセット価格580円。
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年6月3日（予定・販売開始）
- 適用分野: 外食・カフェ、スイーツ、朝食・おやつ用途
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: ドトール珈琲農園・ドトール珈琲店の取扱店舗。所在地の詳細はnot_disclosed。
- 拠点の規模: 21店舗（6月24日オープンの高崎店は除く）
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2025年6月3日（火）から期間限定で販売が開始」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「販売期間 6月3日（火）～9月上旬予定」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「販売開始されますことをお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2025年6月2日」および「6月3日（火）から」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「販売が開始されます」「9月上旬予定」「なくなり次第終了」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社ドトールコーヒー」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 採用・導入した側（原文: 「「株式会社ドトールコーヒーが運営するドトール珈琲農園・ドトール珈琲店にて」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「所在地：東京都渋谷区 社長：星野正則」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「株式会社ドトールコーヒー」「ドトール珈琲農園・ドトール珈琲店」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「価格 780円（税込）」「セット価格にできます」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 見込み・試算（原文: 「「9月上旬予定」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「株式会社ドトールコーヒー」「https://www.doutorcoffeestore.com/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「780円（税込）」「21店舗」「6月3日（火）～9月上旬予定」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益への結び付けに関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「アサイー使用スイーツ」「販売開始」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「ドトール珈琲農園・ドトール珈琲店 21店舗」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「アサイーヨーグルト」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社フルッタフルッタ」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「アサイーのパイオニア兼リーディングカンパニー」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「取扱店舗：ドトール珈琲農園・ドトール珈琲店 21店舗」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「6月3日から期間限定で販売開始」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「アサイーヨーグルト」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「News Release」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「栄養価の高い」「ヘルシースイーツ」「パイオニア兼リーディングカンパニー」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「9月上旬予定」「なくなり次第終了」」）
