# ライフドリンク　カンパニー（2585） 【新発売】強炭酸水「OZA SODA」に新フレーバー「ピーチ」が数量限定で登場！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2585/disclosure/20260709590165
種別: その他開示
開示日: 2026-07-09
Komoriの読み（0-100）: 42
企業ページ: https://komori.app/company/2585

## 何が変わったか

オンラインストア限定ブランド「OZA SODA」に、無糖の強炭酸水「ピーチ」味を追加し、2026年7月9日から数量限定で販売する。

## 会社が挙げた理由

「OZA SODA」シリーズで選べるフレーバーを増やし、白桃の香りを加えた商品を提供するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 強炭酸水 OZA SODA ピーチ、OZA SODA
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 当社が運営するオンラインストアで販売する自社商品・自社ブランド
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 1,579円（税込、500ml×24本入り）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年7月9日（木、発売・販売開始予定）
- 適用分野: 飲料、炭酸水
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: LIFEDRINK オンラインストア 本店など（所在地は記載なし）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年7月9日(木)より…数量限定で販売いたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「発売日：2026年7月9日(木)」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「新発売」「新フレーバー『ピーチ』が数量限定で登場」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「文書日付「2026年7月9日」、発売日「2026年7月9日(木)」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「2026年7月9日(木)より…販売いたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要に関する記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・役員・大株主等の関係先に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「LIFEDRINK オンラインストアにて…販売」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「販売価格(税込)：1,579円（500ml×24本入り）」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「株式会社ライフドリンク カンパニー…は…販売いたします」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「販売価格(税込)：1,579円（500ml×24本入り）」「発売日：2026年7月9日(木)」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来収益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「『強炭酸水 OZA SODA ピーチ』を…販売いたします」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「新フレーバー『ピーチ』」「数量限定で販売」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「『OZA SODA』に新フレーバー『ピーチ』」「選べるフレーバー」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社が運営するオンラインストア」「オンラインストア限定ブランド」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ライフドリンク カンパニー…は…販売いたします」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「みなさまにとっての『王座=No.1』の炭酸水を目指す」「当店一番人気の商品」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「「LIFEDRINK オンラインストア 本店など」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・販売実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「商品名：『強炭酸水 OZA SODA ピーチ』」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「株式会社ライフドリンク カンパニー」「問い合わせ先」「証券コード：2585」および「【新発売】」の商品紹介」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「当店一番人気」「夏を感じる1本」「ぴったりです」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性に関する注意書きなし」）
