# 営業利益・経常利益の改善｜北海道コカ・コーラボトリング（2573）の変遷

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## 経過

- FY2016-Q2 初出 「営業利益は、原価低減を中心とした徹底したコスト削減対策や減価償却方法の変更等により、９億６百万円（前年同期比226.3％増）、経常利益は９億１千５百万円（前年同期比208.4％増）」 — 当第2四半期累計期間の営業利益は906百万円、経常利益は915百万円となり、前年同期比で大幅に増加した。 (https://komori.app/company/2573/filing/2016-q1)
- FY2016-Q3 その他 「営業利益は、原価低減を中心とした徹底したコスト削減対策や減価償却方法の変更等により、23億３千２百万円（前年同期比139.1％増）、経常利益は23億４千２百万円（前年同期比134.1％増）、親会社株主に帰属する四半期純利益は15億３千２百万円（前年同期比183.8％増）となりました。」 — 第3四半期累計の営業利益は23億3千2百万円、経常利益は23億4千2百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は15億3千2百万円となった。 (https://komori.app/company/2573/filing/2016-q2)
- FY2016 その他 「営業利益は24億４千６百万円（前年同期比141.7％増）、経常利益は24億４千１百万円（前年同期比137.0％増）、親会社株主に帰属する当期純利益は15億８千７百万円（前年同期比207.2％増）となりました。」 — 通期の営業利益は24億4千6百万円、経常利益は24億4千1百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は15億8千7百万円となった。 (https://komori.app/company/2573/filing/2016-fy)
- FY2017-Q1 その他 「営業利益は７千８百万円（前年同期比44.0％減）、経常利益は１億３百万円（前年同期比29.5％減）となりました。」 — FY2016通期の大幅増益実績から、当四半期は営業利益78百万円、経常利益103百万円となり、いずれも前年同期比で減少した。 (https://komori.app/company/2573/filing/2017-q1)
- FY2017-Q2 その他 「営業利益は７億２千８百万円（前年同期比19.6％減）、経常利益は７億６千１百万円（前年同期比16.8％減）となりました。」 — 第2四半期累計の営業利益は728百万円、経常利益は761百万円となり、いずれも前年同期比で減少した。一方、固定資産売却益等599百万円により親会社株主に帰属する四半期純利益は786百万円となった。 (https://komori.app/company/2573/filing/2017-q2)
- FY2017-Q3 その他 「以上の様々な取り組みを実施したものの、道外ボトラー販売の減少、価格競争激化による広告・販売促進費の増加などにより、当第３四半期連結累計期間の売上高は430億２千５百万円（前年同期比0.7％減）、営業利益は21億３千万円（前年同期比8.7％減）、経常利益は21億７千４百万円（前年同期比7.2％減）となりました。また、札幌市東区に新事業所を建築し既存の札幌市内３事業所（札幌中央、札幌北、札幌東）を集約したことで遊休となった事業所の売却など特別利益として５億９千９百万円を計上した結果、親会社株主に帰属する四半期純利益は17億２千９百万円（前年同期比12.9％増）となりました。」 — 第3四半期累計の営業利益は21億3千万円、経常利益は21億7千4百万円で前年同期比減少となった一方、遊休事業所の売却等による特別利益599百万円により親会社株主に帰属する四半期純利益は17億2千9百万円、前年同期比12.9％増となった。 (https://komori.app/company/2573/filing/2017-q3)
- FY2017 その他 「営業利益は22億５千８百万円（前年同期比7.7％減）、経常利益は24億３千１百万円（前年同期比0.4％減）となりました。また、札幌市東区に新事業所を建築し既存の札幌市内３事業所（札幌中央、札幌北、札幌東）を集約したことで遊休となった事業所の売却などにより特別利益として６億５千５百万円を計上した結果、親会社株主に帰属する当期純利益は18億８千４百万円（前年同期比18.7％増）となりました。」 — 通期の営業利益・経常利益は減少した一方、特別利益655百万円の計上により親会社株主に帰属する当期純利益は1,884百万円、前年同期比18.7％増となった。 (https://komori.app/company/2573/filing/2017-fy)
- FY2018-Q1 その他 「営業利益は、徹底したコスト削減対策により、３億１千１百万円（前年同期比297.7％増）、経常利益は３億４千２百万円（前年同期比230.7％増）となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、前期に遊休資産の売却益を計上したこともあり、１億９千６百万円（前年同期比45.6％減）となりました。」 — 第1四半期累計の営業利益は311百万円、経常利益は342百万円と前年同期比で増加した一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は196百万円、前年同期比45.6％減となった。 (https://komori.app/company/2573/filing/2018-q1)
- FY2018-Q2 その他 「営業利益は徹底したコスト削減対策により９億６千６百万円（前年同期比32.6％増）、経常利益は10億２千２百万円（前年同期比34.2％増）となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、前期に遊休資産の売却益を計上したこともあり７億４千３百万円（前年同期比5.4％減）となりました。」 — 第2四半期累計の営業利益は966百万円、経常利益は1,022百万円で前年同期比増加となった一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は743百万円、前年同期比5.4％減となった。 (https://komori.app/company/2573/filing/2018-q2)
- FY2018-Q3 その他 「営業利益は、徹底したコスト削減対策により、21億４千６百万円（前年同期比0.7％増）、経常利益は22億１千８百万円（前年同期比2.0％増）となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、北海道胆振東部地震により発生した費用を特別損失に計上したことや、前期に遊休資産の売却益を特別利益に計上したこともあり、14億２千９百万円（前年同期比17.4％減）となりました。」 — 第3四半期累計の営業利益は21億4,600万円、経常利益は22億1,800万円となり前年同期比で増加した一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は14億2,900万円、前年同期比17.4％減となった。 (https://komori.app/company/2573/filing/2018-q3)
- FY2018 その他 「営業利益は、徹底したコスト削減対策を実施したものの、原材料価格の高騰等により21億３千３百万円（前年同期比5.6％減）となり、経常利益は、22億２千万円（前年同期比8.7％減）となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は、北海道胆振東部地震により発生した費用を特別損失に計上したことや、前期に遊休資産の売却益を特別利益に計上したこともあり、14億１千２百万円（前年同期比25.1％減）となりました。」 — FY2018通期の営業利益は21億3千3百万円、経常利益は22億2千万円、親会社株主に帰属する当期純利益は14億1千2百万円となり、いずれも前期から減少した。 (https://komori.app/company/2573/filing/2018-fy)
- FY2019-Q1 その他 「営業利益は、北海道胆振東部地震からの消費回復や生活者の購買意欲向上などに注力したものの、販売促進費の増加等により１千９百万円（前年同期比93.9％減）、経常利益は２千４百万円（前年同期比93.0％減）、親会社株主に帰属する四半期純損失は２千９百万円（前年同期は１億９千６百万円の親会社株主に帰属する四半期純利益）となりました。」 — FY2019第1四半期累計では営業利益19百万円、経常利益24百万円となり、前年同期比で大幅に減少し、親会社株主に帰属する四半期純損失29百万円となった。 (https://komori.app/company/2573/filing/2019-q1)
- FY2019-Q2 その他 「営業利益は、販売促進費の増加等により６億３千８百万円（前年同期比33.9％減）、経常利益は６億４千７百万円（前年同期比36.7％減）、親会社株主に帰属する四半期純利益は４億４千４百万円（前年同期比40.2％減）となりました。」 — 第2四半期累計の営業利益は638百万円、経常利益は647百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は444百万円となり、販売促進費の増加等により前年同期比で減少した。 (https://komori.app/company/2573/filing/2019-q2)
- FY2019-Q3 その他 「営業利益は、生産数量減少に伴う原価高や販売促進費の増加等により18億１千１百万円（前年同期比15.6％減）、経常利益は18億２千４百万円（前年同期比17.8％減）、親会社株主に帰属する四半期純利益は12億３千万円（前年同期比13.9％減）となりました。」 — 第3四半期累計の営業利益は18億1千1百万円、経常利益は18億2千4百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は12億3千万円となり、いずれも前年同期比で減少した。 (https://komori.app/company/2573/filing/2019-q3)
- FY2019 その他 「営業利益は20億５千７百万円（前年同期比3.6％減）、経常利益は20億８千６百万円（前年同期比6.0％減）、親会社株主に帰属する当期純利益は14億２千万円（前年同期比0.6％増）となりました。」 — 2019年12月期の営業利益は20億5,700万円、経常利益は20億8,600万円となり前年同期比で減少した一方、親会社株主に帰属する当期純利益は14億2,000万円、同0.6％増となった。 (https://komori.app/company/2573/filing/2019-fy)
- FY2020-Q1 その他 「営業利益は、売上高の増収に加え、徹底したコスト削減対策により、３千３百万円（前年同期比76.0％増）、経常利益は２千５百万円（前年同期比8.0％増）、親会社株主に帰属する四半期純損失は１千６百万円（前年同期は２千９百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失）となりました。」 — 2020年第1四半期累計の営業利益は33百万円、経常利益は25百万円となり、前年同期比で増加した。親会社株主に帰属する四半期純損失は16百万円で、前年同期の29百万円から損失幅が縮小した。 (https://komori.app/company/2573/filing/2020-q1)
- FY2020-Q2 その他 「利益につきましては、全社をあげたコスト削減対策により利益確保に努めたものの、生産数の減少による原価の悪化により営業損失は９千７百万円（前年同期は６億３千８百万円の営業利益）、経常損失は４千１百万円（前年同期は６億４千７百万円の経常利益）、親会社株主に帰属する四半期純損失は８千３百万円（前年同期は４億４千４百万円の親会社株主に帰属する四半期純利益）となりました。」 — 第2四半期累計では営業損失97百万円、経常損失41百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失83百万円となった。 (https://komori.app/company/2573/filing/2020-q2)
- FY2020-Q3 その他 「営業利益は７億９千１百万円（前年同期比56.3％減）、経常利益は10億１千７百万円（前年同期比44.2％減）、親会社株主に帰属する四半期純利益は６億３千７百万円（前年同期比48.2％減）となりました。」 — 第3四半期累計の営業利益は791百万円、経常利益は1,017百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は637百万円となり、いずれも前年同期比で減少した。 (https://komori.app/company/2573/filing/2020-q3)
- FY2021-Q1 その他 「営業損失は、２億７千万円（前年同期は３千３百万円の営業利益）、経常損失は２億５千１百万円（前年同期は２千５百万円の経常利益）、親会社株主に帰属する四半期純損失は１億９千９百万円（前年同期は１千６百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失）となりました。」 — 第1四半期累計で営業損失270百万円、経常損失251百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失199百万円を計上した。 (https://komori.app/company/2573/filing/2021-q1)
- FY2021-Q2 その他 「営業利益は６千７百万円（前年同期は９千７百万円の営業損失）、経常利益は２億２百万円（前年同期は４千１百万円の経常損失）、親会社株主に帰属する四半期純利益は８千４百万円（前年同期は８千３百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失）となりました。」 — 第2四半期累計では営業利益67百万円、経常利益202百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益84百万円となり、前年同期の営業損失・経常損失・純損失から利益に転じた。 (https://komori.app/company/2573/filing/2021-q2)
- FY2021-Q3 その他 「売上高は392億２千４百万円（前年同期比1.0％増）、営業利益は８億３千８百万円（前年同期比6.0％増）、経常利益は10億８千万円（前年同期比6.2％増）、親会社株主に帰属する四半期純利益は６億５千４百万円（前年同期比2.7％増）となりました。」 — 第3四半期累計の営業利益は838百万円、経常利益は1,080百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は654百万円となり、いずれも前年同期比で増加した。 (https://komori.app/company/2573/filing/2021-q3)
- FY2021 その他 「当連結会計年度の売上高は519億９千８百万円（前年同期比1.1％増）、営業利益は６億９千８百万円（前年同期比17.7％減）、経常利益は11億１千７百万円（前年同期比11.3％減）、親会社株主に帰属する当期純利益は６億３千２百万円（前年同期比24.7％減）になりました。」 — 2021年12月期の営業利益は698百万円、経常利益は1,117百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は632百万円となり、いずれも前年同期比で減少した。 (https://komori.app/company/2573/filing/2021-fy)
- FY2022-Q1 その他 「営業損失は465百万円（前年同期は270百万円の営業損失）、経常損失は429百万円（前年同期は251百万円の経常損失）、親会社株主に帰属する四半期純損失は380百万円（前年同期は199百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失）となりました。」 — 2022年第1四半期累計の営業損失465百万円、経常損失429百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失380百万円へ更新され、前年同期より損失が拡大した。 (https://komori.app/company/2573/filing/2022-q1)
- FY2022-Q2 その他 「営業利益は、原材料資材価格・エネルギー価格の高騰影響を受けたものの、販売増に加えコストダウンや販促費のコントロール等の収益改善活動により124百万円（前年同期比83.8％増）となり、経常利益は252百万円（前年同期比24.7％増）、親会社株主に帰属する四半期純利益は153百万円（前年同期比80.5％増）となりました。」 — 第2四半期累計の営業利益は124百万円、経常利益は252百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は153百万円となり、いずれも前年同期比で増加した。 (https://komori.app/company/2573/filing/2022-q2)
- FY2022-Q3 その他 「営業利益は、コストダウン活動など収益改善につとめましたが、原材料資材・エネルギー価格の高騰の影響を受け567百万円（前年同期比32.4％減）、経常利益は758百万円（前年同期比29.9％減）、親会社株主に帰属する四半期純利益は476百万円（前年同期比27.2％減）となりました。」 — 第3四半期累計の営業利益567百万円、経常利益758百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益476百万円へ更新し、いずれも前年同期比で減少した。 (https://komori.app/company/2573/filing/2022-q3)
- FY2022 その他 「営業利益は、価格改定の実施やコストダウン活動の強化につとめましたが、原材料資材・エネルギー価格の高騰の影響を受け608百万円（前年同期比12.9％減）、経常利益は833百万円（前年同期比25.5％減）、親会社株主に帰属する当期純利益は556百万円（前年同期比12.0％減）となりました。」 — FY2022通期の営業利益608百万円、経常利益833百万円、親会社株主に帰属する当期純利益556百万円を記載し、いずれも前年同期比減少となった。 (https://komori.app/company/2573/filing/2022-fy)
- FY2023-Q1 その他 「営業損失は230百万円（前年同期は465百万円の営業損失）、経常損失は233百万円（前年同期は429百万円の経常損失）、親会社株主に帰属する四半期純損失は176百万円（前年同期は380百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失）となりました。」 — 第1四半期累計の営業損失230百万円、経常損失233百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失176百万円へ更新し、前年同期から損失幅が縮小した。 (https://komori.app/company/2573/filing/2023-q1)
- FY2023-Q2 その他 「利益面では、原材料資材・エネルギー価格高騰の影響は受けたものの、販売増と価格改定による利益貢献に加え、継続したコスト削減の取り組みの結果、営業利益は664百万円（前年同期比432.2％増）、経常利益は661百万円（前年同期比161.9％増）、親会社株主に帰属する四半期純利益は449百万円（前年同期比193.2％増）となりました。」 — 第2四半期累計の営業利益は664百万円、経常利益は661百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は449百万円となり、いずれも前年同期比で増加した。 (https://komori.app/company/2573/filing/2023-q2)
- FY2023-Q3 その他 「利益面では、販売伸長による利益貢献に加え、継続したコスト削減の取り組みにより、営業利益は1,847百万円（前年同期比225.6％増）、経常利益は1,863百万円（前年同期比145.8％増）、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,441百万円（前年同期比202.8％増）となりました。」 — 第3四半期累計の営業利益は1,847百万円、経常利益は1,863百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,441百万円となった。 (https://komori.app/company/2573/filing/2023-q3)
- FY2023 その他 「利益面では、原材料資材・エネルギー価格の高騰影響は受けたものの、販売伸長による利益貢献に加え、継続したコスト削減の取り組みにより、営業利益は1,725百万円（前年同期比183.8％増）、経常利益は1,727百万円（前年同期比107.4％増）、親会社株主に帰属する当期純利益は1,312百万円（前年同期比136.0％増）となりました。」 — FY2023通期の営業利益は1,725百万円、経常利益は1,727百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は1,312百万円となった。 (https://komori.app/company/2573/filing/2023-fy)
- FY2024-Q1 その他 「利益面につきましては、営業利益は、原材料資材・エネルギー価格の高騰は続いているものの、自動販売機を中心とした道内販売の増収に加え、継続した収益改善の取り組みにより160百万円（前年同期は230百万円の営業損失）、経常利益は182百万円（前年同期は233百万円の経常損失）、親会社株主に帰属する四半期純利益は174百万円（前年同期は176百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失）となりました。」 — 前年同期の営業損失・経常損失・純損失から、第1四半期は営業利益160百万円、経常利益182百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益174百万円へ転じた。 (https://komori.app/company/2573/filing/2024-q1)
- FY2024-H1 その他 「利益面につきましては、営業利益は原材料資材・エネルギー価格の高騰は続いているものの、道内販売の増収に加え、継続した収益改善の取り組みにより1,016百万円（前年同期比52.9％増）、経常利益は1,040百万円（前年同期比57.4％増）、親会社株主に帰属する中間純利益は758百万円（前年同期比68.6％増）となりました。」 — 中間期の営業利益は1,016百万円、経常利益は1,040百万円、中間純利益は758百万円となり、前年同期比でそれぞれ52.9％、57.4％、68.6％増加した。 (https://komori.app/company/2573/filing/2024-h1)
- FY2024 その他 「営業利益は2,204百万円（前年同期比27.8％増）、経常利益は2,209百万円（前年同期比27.9％増）、親会社株主に帰属する当期純利益は1,545百万円（前年同期比17.7％増）となりました。」 — FY2024通期の営業利益2,204百万円、経常利益2,209百万円、親会社株主に帰属する当期純利益1,545百万円へ更新した。 (https://komori.app/company/2573/filing/2024-fy)
- FY2025-H1 その他 「営業利益は1,137百万円（前年同期比11.9％増）、経常利益は1,141百万円（前年同期比9.6％増）、前年の固定資産売却益の影響を受け親会社株主に帰属する中間純利益は719百万円（前年同期比5.0％減）となりました。」 — 中間期の営業利益1,137百万円、経常利益1,141百万円は前年同期比で増加した一方、固定資産売却益の影響により中間純利益は719百万円、前年同期比5.0％減となった。 (https://komori.app/company/2573/filing/2025-h1)
- FY2025 その他 「営業利益は2,626百万円（前年同期比19.1％増）、経常利益は2,580百万円（前年同期比16.8％増）、親会社株主に帰属する当期純利益は1,670百万円（前年同期比8.1％増）となりました。」 — FY2025通期の営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益を更新した。 (https://komori.app/company/2573/filing/2025-fy)
- 2026-05-14 前進 「営業利益は275百万円（前年同期比2.9％増）、経常利益は280百万円（前年同期比0.2％増）、親会社株主に帰属する四半期純利益は172百万円（前年同期比12.0％増）となりました。」 — 2026年12月期第1四半期の営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益を前年同期比増加として開示した。 (https://komori.app/company/2573/disclosure/20260507518278)
- FY2026-H1 その他 「利益面につきましては、従来の収益改善活動に加え、グループビジネスの強化が奏功するも中東情勢の悪化による急激な原材料資材の高騰などの影響をうけ、営業利益は757百万円（前年同期比33.4％減）、経常利益は766百万円（前年同期比32.8％減）、親会社株主に帰属する中間純利益は482百万円（前年同期比33.0％減）となりました。」 — 中間期の営業利益757百万円、経常利益766百万円、中間純利益482百万円を開示し、いずれも前年同期比で減少した。 (https://komori.app/company/2573/filing/2026-h1)
