# ＡＩフュージョンキャピタルグループ（254A） （開示事項の経過）暗号資産購入に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/254A/disclosure/20250409511306
種別: 発生事実
開示日: 2025-04-09
Komoriの読み（0-100）: 42
企業ページ: https://komori.app/company/254A

## 何が変わったか

総額5億円分の暗号資産購入計画のうち、追加で2億円分のビットコインを購入しました。これにより、購入実行額は累計3億円となりました。

## 会社が挙げた理由

暗号資産の直近の価格下落を、中長期投資の好機と捉えたため。

## 開示の要点

- 事象の名称: 暗号資産購入に関するお知らせ
- 発生日: 2025年4月8日（「昨日までに」購入）
- 認知日・通知受領日: not_disclosed
- 対象となる主体: AIフュージョンキャピタルグループ株式会社
- 対象拠点・対象製品: ビットコイン
- 原因: 暗号資産の直近の価格下落を中長期投資の好機と捉えたため
- 業績への影響額: not_disclosed（購入価額は200,000,000円）
- 計上する会計期間: not_disclosed
- 業績予想への影響: not_disclosed
- 訴訟・手続きの種類: not_disclosed
- 裁判所・当局: not_disclosed
- 原告: not_disclosed
- 被告: not_disclosed
- 提訴日・処分日: not_disclosed
- 請求額・課徴金額: not_disclosed
- 回収不能または回収遅延のおそれが生じた債権の額: not_disclosed
- 停止した業務: not_disclosed
- 再開予定日: not_disclosed
- 調査体制: not_disclosed
- 再発防止策: not_disclosed
- 役員の責任: not_disclosed
- 異動前の議決権所有割合: not_disclosed
- 異動後の議決権所有割合: not_disclosed
- 今後の見通し: 市場環境を見ながら、調達資金を含め、暗号資産を戦略的に購入していくことを予定している。
- 続報の予定: 実際の購入について、（開示事項の経過）として都度速やかに開示する予定。また、今後四半期毎に決算短信で保有暗号資産にかかる評価損益を開示する。

## 評価の根拠

- この事象は損失をもたらすものか、利益をもたらすものか。: 中立（原文: 「「追加で2億円分を購入しました」」）
- 業績予想との関係について、この書類は何と書いているか。: 予想に触れず（原文: 「本文に業績予想の修正または変更に関する記載はない。」）
- 示された影響額は、会社の利益・売上の規模に対してどの程度か。: 相対規模は不明（原文: 「「購入価額（円）200,000,000」とあるが、利益・売上との比較記載はない。」）
- 影響が及ぶ範囲はどこまでか。: 個別の事項（原文: 「「ビットコイン 16.62167226 BTC」」）
- 影響額の開示状況はどれか。: 確定額あり（原文: 「「追加で2億円分を購入しました」および「購入価額（円）200,000,000」」）
- 事象の発生日または会社が認知した日が、特定の日付で示されているか。: あり（原文: 「「2025年4月9日」および「昨日までに追加で2億円分を購入しました」」）
- 相手方・対象拠点・対象製品・対象契約が固有名で特定されているか。: あり（原文: 「「会社名: AIフュージョンキャピタルグループ株式会社」および「ビットコイン」」）
- 主要な事実に数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「16.62167226 BTC」「12,032,484」「200,000,000」および「昨日までに追加で」」）
- 肝心の数値を、別紙・同日開示の他資料・決算短信に委ねているか。: なし（原文: 「「購入価額（円）200,000,000」および「時価評価額（円）290,184,323」」）
- 事象はどこまで収束しているか。: 対応中（原文: 「「今後も市場環境を見ながら…暗号資産を戦略的に購入していくことを予定しております」」）
- この書類は、この事象についての何度目の開示か。: 続報（原文: 「「2025年3月11日付『暗号資産購入に関するお知らせ』にて開示の通り」および表題の「（開示事項の経過）」」）
- 前回の開示と比べて、事象は拡大したか、収まったか。: 前回から変化なし（原文: 「「総額5億円のうち、累計で3億円の購入を実行」」）
- 続報の予定はどう書かれているか。: 続報を約束（原文: 「「実際の購入につきましては（開示事項の経過）として都度速やかに開示させて頂く予定」」）
- 影響についての記述はどれだけ断定的か。: 概ね断定的（原文: 「「購入しました」および「購入していくことを予定しております」」）
- 事象の原因はどこにあるか。: 市場変数（原文: 「「暗号資産の直近の価格下落を中長期投資の好機と捉え」」）
- 事象はどの主体で起きたか。: 提出会社（原文: 「「当社は…暗号資産を購入」」）
- 法的・行政的な手続きはどの段階にあるか。: 法的手続きなし（原文: 「本文に訴訟・仲裁・当局手続きに関する記載はない。」）
- 自社の開示手続きについて、この書類は何を認めているか。: 開示上の問題なし（原文: 「「2025年3月11日付『暗号資産購入に関するお知らせ』にて開示の通り」」）
- 再発防止についてどこまで書かれているか。: 再発防止の対象外（原文: 「本文は暗号資産の購入実行と今後の購入方針を記載している。」）
