# ＡＩフュージョンキャピタルグループ（254A） （開示事項の経過）暗号資産購入に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/254A/disclosure/20250313593125
種別: 発生事実
開示日: 2025-03-13
Komoriの読み（0-100）: 32
企業ページ: https://komori.app/company/254A

## 何が変わったか

3月11日に決議した総額5億円の暗号資産購入のうち、まず1億円分のビットコインを購入した。今後も市場環境を見ながら追加購入し、その都度開示する予定。

## 会社が挙げた理由

直近の市場価格の動向を見ながら購入した。今後も市場環境を見ながら購入を行う予定としている。

## 開示の要点

- 事象の名称: 暗号資産購入に関するお知らせ
- 発生日: 2025年3月13日
- 認知日・通知受領日: 2025年3月13日
- 対象となる主体: 提出会社（AIフュージョンキャピタルグループ株式会社）
- 対象拠点・対象製品: ビットコイン
- 原因: not_disclosed
- 業績への影響額: not_disclosed
- 計上する会計期間: not_disclosed
- 業績予想への影響: not_disclosed
- 訴訟・手続きの種類: not_disclosed
- 裁判所・当局: not_disclosed
- 原告: not_disclosed
- 被告: not_disclosed
- 提訴日・処分日: not_disclosed
- 請求額・課徴金額: not_disclosed
- 回収不能または回収遅延のおそれが生じた債権の額: not_disclosed
- 停止した業務: not_disclosed
- 再開予定日: not_disclosed
- 調査体制: not_disclosed
- 再発防止策: not_disclosed
- 役員の責任: not_disclosed
- 異動前の議決権所有割合: not_disclosed
- 異動後の議決権所有割合: not_disclosed
- 今後の見通し: 今後も市場環境を見ながら暗号資産の購入を行っていくことを予定しており、実際の購入は都度速やかに開示する。
- 続報の予定: 実際の購入について、開示事項の経過として都度速やかに開示する予定。

## 評価の根拠

- 会社自身が述べる影響の程度はどの水準か。: 記載なし（原文: 「業績への影響の程度に関する記載はない。」）
- この事象は損失をもたらすものか、利益をもたらすものか。: 中立（原文: 「本日、まずは1億円の暗号資産を購入しました。」）
- 業績予想との関係について、この書類は何と書いているか。: 予想に触れず（原文: 「業績予想に関する記載はない。」）
- 示された影響額は、会社の利益・売上の規模に対してどの程度か。: 相対規模は不明（原文: 「購入価額（円）100,000,000。利益・売上との比較記載はない。」）
- 影響が及ぶ範囲はどこまでか。: 個別の事項（原文: 「ビットコイン 8.01282052 BTC」）
- 出荷・生産・販売の停止、拠点の閉鎖、サービスの停止が生じたと書かれているか。: なし（原文: 「暗号資産の購入について記載されている。」）
- 継続企業の前提、債務超過、上場維持基準、債務の履行のいずれかに言及があるか。: なし（原文: 「該当する記載はない。」）
- 影響額の開示状況はどれか。: 確定額あり（原文: 「本日、まずは1億円の暗号資産を購入しました。／購入価額（円）100,000,000」）
- 影響がどの会計期間に計上されるかが明示されているか。: なし（原文: 「計上する会計期間に関する記載はない。」）
- 事象の発生日または会社が認知した日が、特定の日付で示されているか。: あり（原文: 「本日、まずは1億円の暗号資産を購入しました。／2025年3月13日」）
- 相手方・対象拠点・対象製品・対象契約が固有名で特定されているか。: あり（原文: 「会社名: AIフュージョンキャピタルグループ株式会社／ビットコイン」）
- 主要な事実に数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「2025年3月13日／購入枚数 8.01282052 BTC／平均取得単価 12,480,000円／購入価額 100,000,000円」）
- 肝心の数値を、別紙・同日開示の他資料・決算短信に委ねているか。: なし（原文: 「今回購入した暗号資産の概要として、購入枚数、平均取得単価、購入価額が記載されている。」）
- 事象はどこまで収束しているか。: 対応中（原文: 「今後も市場環境を見ながら暗号資産の購入を行っていくことを予定」）
- この書類は、この事象についての何度目の開示か。: 続報（原文: 「（開示事項の経過）暗号資産購入に関するお知らせ／2025年3月11日付「暗号資産購入に関するお知らせ」にて開示の通り」）
- 前回の開示と比べて、事象は拡大したか、収まったか。: 前回から変化なし（原文: 「総額5億円の暗号資産を購入する旨を決議いたしました。／本日、まずは1億円の暗号資産を購入しました。」）
- 続報の予定はどう書かれているか。: 続報を約束（原文: 「実際の購入につきましては（開示事項の経過）として都度速やかに開示させて頂く予定です。」）
- 第三者委員会・特別調査委員会・外部専門家の関与が示されているか。: なし（原文: 「該当する記載はない。」）
- 影響についての記述はどれだけ断定的か。: 概ね断定的（原文: 「本日、まずは1億円の暗号資産を購入しました。／今後も市場環境を見ながら暗号資産の購入を行っていくことを予定」）
- 事象の原因はどこにあるか。: 記載なし（原文: 「直近の市場価格の動向も見ながら」）
- 事象はどの主体で起きたか。: 提出会社（原文: 「当社は、2025年3月11日付…総額5億円の暗号資産を購入する旨を決議いたしました。」）
- 法的・行政的な手続きはどの段階にあるか。: 法的手続きなし（原文: 「本書類は暗号資産の購入について記載している。」）
- 当局から期限付きの報告・改善義務が課されたと書かれているか。: なし（原文: 「該当する記載はない。」）
- 自社の開示手続きについて、この書類は何を認めているか。: 開示上の問題なし（原文: 「2025年3月11日付「暗号資産購入に関するお知らせ」にて開示の通り」）
- 再発防止についてどこまで書かれているか。: 再発防止の対象外（原文: 「本日、まずは1億円の暗号資産を購入しました。」）
- 役員報酬の減額、処分、辞任など、責任の所在に踏み込んだ記載があるか。: なし（原文: 「該当する記載はない。」）
- 株主・顧客・関係者への謝罪の文言があるか。: なし（原文: 「謝罪に関する記載はない。」）
