# シマダヤ（250A） シマダヤ株式会社　商品価格改定のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/250A/disclosure/20260727500019
種別: その他開示
開示日: 2026-07-27
Komoriの読み（0-100）: 42
企業ページ: https://komori.app/company/250A

## 何が変わったか

シマダヤは、家庭用・業務用商品の出荷価格を引き上げる。2026年10月1日納品分から適用する予定で、改定幅は商品群により異なる。

## 会社が挙げた理由

原材料・資材価格、包装資材価格、エネルギー費、物流費、人件費などの上昇が続き、生産・物流の合理化や原料の見直しなどのコスト削減を進めても、商品の品質と安定供給を維持することが困難になったため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: シマダヤの家庭用商品、業務用商品
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 家庭用商品：出荷価格の4％～17％、業務用商品：出荷価格の3％～16％
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年10月1日納品分より（予定）
- 適用分野: 家庭用、業務用
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年10月１日納品分より商品の価格を改定させていただくことと致します」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「価格改定を行わざるを得ないという判断に至りました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年10月１日納品分より」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「商品価格改定のお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2026年10月１日納品分より」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「価格を改定させていただくことと致します」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「本文に相手先の社名・名称の記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「本文に相手先の記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「本文に相手先の会社概要の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「本文に子会社・グループ会社・役員・大株主等の関係先の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「お客様」との一般的な記載のみ」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「家庭用商品 出荷価格の4％～17％」「業務用商品 出荷価格の3％～16％」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 見込み・試算（原文: 「「2026年10月１日納品分より」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「シマダヤ株式会社 商品価格改定のお知らせ」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「出荷価格の4％～17％」「2026年10月１日納品分より」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「本文に将来収益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「本文に業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「商品の価格を改定」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「家庭用商品」「業務用商品」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「表題「商品価格改定のお知らせ」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「弊社は、『安全・安心』で『おいしい』商品をお客様へお届け」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「シマダヤ株式会社 商品価格改定のお知らせ」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「本文に該当する表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「本文に地理的範囲の記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「本文に利用実績・導入先の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「本文に競合比較の記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「対象は「家庭用商品」「業務用商品」とのみ記載」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「冒頭に「NEWS RELEASE」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「「原材料・資材の価格高騰や物流費・人件費の上昇」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「本文にリスク・将来見通しの注意書きなし」）
