# アサヒグループホールディングス（2502） 2025年12月期通期決算の発表日に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2502/disclosure/20260521544107
種別: 決算
開示日: 2026-05-22
Komoriの読み（0-100）: 14
企業ページ: https://komori.app/company/2502

## 何が変わったか

延期されていた2025年12月期通期決算の発表日を、2026年7月8日に決定した。2026年12月期第1四半期決算の発表日は、決まり次第公表する。

## 会社が挙げた理由

2025年12月期通期決算の発表を延期していたため、今回、発表日を2026年7月8日に決定した。

## 開示の要点

- 決算期区分: 通期
- 会計基準: not_disclosed
- 連結・個別の別: not_disclosed
- 対象期間: not_disclosed
- 売上高: not_disclosed
- 営業利益: not_disclosed
- 経常利益: not_disclosed
- 親会社株主に帰属する当期純利益: not_disclosed
- １株当たり当期純利益: not_disclosed
- 売上高営業利益率: not_disclosed
- 自己資本比率: not_disclosed
- 総資産: not_disclosed
- 純資産: not_disclosed
- 営業活動によるキャッシュ・フロー: not_disclosed
- 投資活動によるキャッシュ・フロー: not_disclosed
- 財務活動によるキャッシュ・フロー: not_disclosed
- 現金及び現金同等物期末残高: not_disclosed
- 通期業績予想: not_disclosed
- 業績予想の修正: not_disclosed
- 年間配当予想: not_disclosed
- 配当性向: not_disclosed
- 株主還元方針: not_disclosed
- セグメント別売上高: not_disclosed
- セグメント別利益: not_disclosed
- 地域別売上高: not_disclosed
- 受注高・受注残高: not_disclosed
- 減価償却費: not_disclosed
- 減損損失: not_disclosed
- 特別損益の内訳: not_disclosed
- 継続企業の前提に関する記載: not_disclosed
- 会計方針の変更: not_disclosed
- 連結範囲の変更: not_disclosed
- 重要な後発事象: not_disclosed
- 決算補足説明資料の有無: not_disclosed
- 決算説明会の有無: not_disclosed
- 期末発行済株式数: not_disclosed
- 期末自己株式数: not_disclosed
- 業績の増減要因: not_disclosed

## 評価の根拠

- 通期予想に対する売上高の進捗率は、経過した四半期の割合（第1四半期なら25%、中間期なら50%、第3四半期なら75%）と比べてどこにあるか。: 記載なし（原文: 「本文は通期決算の発表日を2026年7月8日に決定した旨のみを記載している。」）
- 売上高と営業利益の前年同期比は、同じ向きか、分かれているか。: 比較できない（原文: 「本文に売上高および営業利益の前年同期比の記載はない。」）
- この短信に示されている通期（通期短信であれば次期）の営業利益予想は、直近の実績に対してどの向きか。: 記載なし（原文: 「本文は2025年12月期通期決算の発表日と2026年12月期第1四半期決算の発表時期について記載している。」）
- 予想年間配当は、前期の実績配当と比べてどうなるか。: 記載なし（原文: 「本文に配当の記載はない。」）
- 報告セグメント間で、損益の方向はどれだけ分かれているか。: 記載なし（原文: 「本文にセグメント情報の記載はない。」）
- 売上高営業利益率は前年同期からどう動いたか。: 比較できない（原文: 「本文に売上高営業利益率の記載はない。」）
- 自己資本比率は前期末からどう動いたか。: 比較できない（原文: 「本文に自己資本比率の記載はない。」）
- 営業活動によるキャッシュ・フローの状況はどれにあたるか。: 記載なし（原文: 「本文に営業活動によるキャッシュ・フローの記載はない。」）
- 会社が業績の増減の主たる要因として挙げているのはどれか。: 記載なし（原文: 「本文は決算発表日の延期と決定についてのみ記載している。」）
- 増減の要因は、どこまで金額または数量に分解されているか。: 金額なし（原文: 「本文に業績の増減要因の数値分解はない。」）
- 業績の説明は、外部環境の記述と自社の施策の記述のどちらが中心か。: 記載なし（原文: 「本文は決算発表日について記載している。」）
- 業績と見通しの説明はどれだけ断定的か。: 概ね断定的（原文: 「「決算発表日を 2026年 7月 8日に決定しました」および「決算発表日が決まり次第開示します」。」）
- 主要な主張に検証できる数値がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「決算発表日を 2026年 7月 8日に決定しました」。」）
