# 日本和装ホールディングス（2499） 役員報酬の減額（無報酬）に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2499/disclosure/20260422508506
種別: その他開示
開示日: 2026-04-22
Komoriの読み（0-100）: 33
企業ページ: https://komori.app/company/2499

## 何が変わったか

代表取締役会長兼社長の吉田重久氏について、報酬月額を2026年4月から2027年3月までの1年間、全額無報酬とすることを取締役会で決めた。

## 会社が挙げた理由

会社は、一日も早く業績を回復させることが最大の経営責任であり、2026年12月期を転換期と捉えて迅速な経営改革を図っているためとしている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: not_disclosed
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 役員報酬の減額を実施する。業績への具体的な金額影響は記載されていない。
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 契約済み · 未実施（原文: 「「本日開催の取締役会において、下記の通り役員報酬を減額いたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 機関決定あり（原文: 「「本日開催の取締役会において」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「2026年４月から2027年３月までの１年間」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「対象期間 2026年４月から2027年３月までの１年間」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「報酬月額の100％を減額（無報酬）」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「役員報酬の減額対象として代表取締役会長兼社長が記載されているが、取引上の相手先は記載されていない。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「「報酬減額の内容」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の所在地・資本金・事業内容などの記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・グループ会社・大株主などに関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客、導入先、受注先の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「報酬月額の100％を減額（無報酬）」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「「2026年４月から2027年３月までの１年間」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「当社は、本日開催の取締役会において」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「報酬月額の100％を減額（無報酬）」「2026年４月から2027年３月までの１年間」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「迅速な経営改革を図っております」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への金額・比率・軽微性に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「表題「役員報酬の減額（無報酬）に関するお知らせ」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「代表取締役会長兼社長 吉田重久：報酬月額の100％を減額」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「役員報酬の減額のみを記載」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「当社は…役員報酬を減額いたします」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「会社名「日本和装ホールディングス株式会社」、対象「代表取締役会長兼社長 吉田重久」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「所在地や地域展開に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用者・導入社数・販売実績の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合製品・従来手法に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「該当する技術的識別子の記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名」「代表者名」「（コード番号：2499 東証スタンダード）」「問合せ先」「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「報酬減額の内容と対象期間を簡潔に記載」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・リスク・不確実性に関する注意書きなし」）
