# インフォマート（2492） インフォマート、東京ヴェルディとのコーポレートパートナー契約を更新

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2492/disclosure/20260202544222
種別: その他開示
開示日: 2026-02-02
Komoriの読み（0-100）: 44
企業ページ: https://komori.app/company/2492

## 何が変わったか

インフォマートは、東京ヴェルディとのコーポレートパートナー契約を今シーズンも継続するため更新した。今後もスポーツを通じた社会貢献活動やイベント共催などで連携を深める。

## 会社が挙げた理由

東京ヴェルディのスポーツを通じた社会課題解決や地域振興の取り組みに共感し、これまでの活動を通じてスポーツが多様な人々を巻き込む力を実感したため、さらなる連携強化を目指して契約を更新した。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: コーポレートパートナー契約、スポーツ&SDGs普及活動、インクルーシブスポーツフェスタ、渋谷区パラスポーツ体験教室
- 相手先: 東京ヴェルディ株式会社
- 相手先の概要: 本社所在地：東京都稲城市矢野口4015番地1、代表者：代表取締役社長 中村考昭、設立：1991年10月1日、資本金：19,690,000円、従業員数：53名（2025年2月1日現在）、事業内容：プロ及びアマチュアサッカーチームの運営及び各種スポーツ活動の運営管理、選手・指導者の育成、サッカースクール等の経営・スポーツ教室の開催
- 当社との関係: 昨シーズンにコーポレートパートナー契約を締結し、今シーズンの契約を更新した取引関係。東京ヴェルディが渋谷区と連携して実施するイベントにも当社が参加している。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: 2026年2月2日（契約更新の発表日。契約締結日自体はnot_disclosed）
- 提供開始日: 今シーズン（具体的な開始日はnot_disclosed）
- 適用分野: スポーツを通じた地域振興、社会貢献、障がい者の就労支援・社会復帰、社会課題解決、持続可能な社会の実現
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都稲城市矢野口4015番地1（東京ヴェルディ本社）
- 拠点の規模: 従業員数53名（2025年2月1日現在）
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: インフォマートの主力サービス『BtoBプラットフォーム』は125万社以上が利用、プラットフォーム内の総流通金額は年間71兆円以上
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 契約締結（原文: 「「コーポレートパートナー契約を更新したことをお知らせします」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 時期なし（原文: 「「今シーズンの契約更新」「2年目となる今シーズン」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「昨シーズンにコーポレートパートナー契約を締結」「今シーズンの契約更新」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「契約を更新したことをお知らせします」「イベントの共催等を通じて…貢献してまいります」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「契約を更新した」「参画しました」「契約更新にいたりました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「東京ヴェルディ株式会社」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「活動をともに推進してまいりました」「イベントの共催等」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「本社所在地：東京都稲城市矢野口4015番地1」「設立：1991年10月1日」「資本金：19,690,000円」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「東京ヴェルディ株式会社」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「125万社以上が利用」「総流通金額は年間71兆円以上」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「東京ヴェルディ株式会社」「URL：https://www.verdy.co.jp/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値のみ（原文: 「「125万社以上」「年間71兆円以上」「今シーズン」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「持続可能な社会の実現に貢献してまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「本文および会社概要に業績影響の記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「スポーツを通じた地域振興ならびに社会貢献活動へ注力」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「契約を更新」「これらの活動をさらに深化」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社インフォマート」「当社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現の記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「ホームタウンである東京都」「渋谷区パラスポーツ体験教室」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「契約更新と社会貢献活動の記載のみ」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「該当する識別子の記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「報道関係各位」「本リリースに関する報道関係者様のお問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「強く共感」「さらなる連携強化」「持続可能な社会の実現」」）
