# インフォマート（2492） 子どもたちが規格外野菜の魅力や商いの楽しさを学ぶイベント「感動！てっぱんやきパーティー」をレポート

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2492/disclosure/20260123537373
種別: その他開示
開示日: 2026-01-23
Komoriの読み（0-100）: 44
企業ページ: https://komori.app/company/2492

## 何が変わったか

インフォマートは、2026年1月18日に、感動こども協会が主催する食育イベント「感動！てっぱんやきパーティー」に共催として参加した。子ども12名が規格外野菜について学び、調理と料理販売の体験を行った。

## 会社が挙げた理由

フード業界への貢献と次世代育成を目指し、感動こども協会の「感動こども食堂」が掲げる目的や、飲食店の力を活用した社会課題解決の取り組みに共感したため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 感動！てっぱんやきパーティー、感動こども食堂、BtoBプラットフォーム
- 相手先: 一般社団法人感動こども協会、一般社団法人日本野菜協会
- 相手先の概要: 一般社団法人感動こども協会：所在地は東京都新宿区、代表理事は有本均。感動こども食堂の開設支援・運営サポートを行う団体。一般社団法人日本野菜協会：その他の概要はnot_disclosed。
- 当社との関係: インフォマートは感動こども協会のイベントに共催として参画し、2024年より支援している。日本野菜協会から冬野菜の提供を受けた。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年1月18日（実施済み）
- 適用分野: 食育、フードロス、食の循環、次世代育成、社会課題解決
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都港区海岸1-2-3 汐留芝離宮ビルディング13階（インフォマート本社）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: BtoBプラットフォームは125万社以上が利用、プラットフォーム内の総流通金額は年間71兆円以上
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2026年1月18日（日）に」「当日の模様をレポートします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「共催として参画しました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年1月18日（日）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「共催3回目となる今回は」「2024年より支援しています」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「2026年1月23日」「2026年1月18日（日）に」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「共催として参画しました」「販売しました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「一般社団法人感動こども協会」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「共催として参画しました」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「所在地：東京都新宿区」「代表理事：有本 均」「開設支援と運営サポートを行う団体」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「相手先について「2024年より支援しています」と記載されている。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「参加した運営スタッフたちへ販売しました」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「125万社以上が利用」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「125万社以上が利用」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「一般社団法人感動こども協会」「URL：https://kando-kodomo.org/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026年1月18日（日）」「12名の子どもたち」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「食の未来を支える活動にも尽力」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記述なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「フード業界への貢献と次世代育成を目指す」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「感動！てっぱんやきパーティー」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「イベント『感動！てっぱんやきパーティー』に共催として参画しました」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「当日の模様をレポートします」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社は」「当社 取締役副社長」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「所在地：東京都新宿区」「本社：東京都港区」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「12名の子どもたち」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合や従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「主力サービスの『BtoBプラットフォーム』」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「報道関係各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「規格外野菜の魅力」「商いの楽しさ」「笑顔があふれる時間」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・不確実性に関する注意書きなし」）
