# インフォマート（2492） お笑いコンビ「錦鯉」が出演する「BtoBプラットフォーム」の新テレビCMを公開　1月8日（木）より北海道にて順次放送開始！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2492/disclosure/20260106529161
種別: その他開示
開示日: 2026-01-06
Komoriの読み（0-100）: 40
企業ページ: https://komori.app/company/2492

## 何が変わったか

インフォマートは、「錦鯉」が出演する「BtoBプラットフォーム」の新テレビCM3本を公開し、2026年1月8日から北海道で順次放送する。CMでは経理・建設・飲食業界の業務上の混乱と、同サービスによる効率化を描いている。

## 会社が挙げた理由

導入企業とその取引先の双方にとっての味方となり、北海道企業のDX推進を支援したいという思いから制作した。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: BtoBプラットフォーム
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年1月8日（木）から北海道で順次放送開始（予定）
- 適用分野: 経理、建設業界、飲食業界
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 2026年1月現在、125万社を超える企業が利用。プラットフォーム内の総流通金額は年間62兆円以上
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年1月8日（木）より北海道にて順次放送開始」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「本文に契約・決議の記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「放送開始日 2026年1月8日（木）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「第2弾となる今回のCM」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2026年1月6日」／「2026年1月8日（木）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「新テレビCMを公開」「放送開始します」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「「お笑いコンビ『錦鯉』を起用」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の契約・提携に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の所在地・資本金等の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「資本関係・人的関係に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「導入企業とその取引先」とあるが社名の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「2026年1月現在、125万社を超える企業が利用」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「2026年1月現在、125万社を超える企業が利用」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「2026年1月現在、125万社を超える企業が利用」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026年1月現在、125万社を超える企業が利用」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「北海道企業のDX推進を強力にバックアップしたい」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「新テレビCMを公開」「北海道で順次放送開始」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「放送エリア 北海道」／「経理、建設業界、飲食業界」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「第2弾となる今回のCM」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社が提供する『BtoBプラットフォーム』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社インフォマート」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「放送エリア 北海道」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「125万社を超える企業が利用」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「BtoBプラットフォーム」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「報道関係各位」／「本リリースに関する報道関係者様のお問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「強力にバックアップしたい」／「錦鯉さんの明るいパワー」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書きの記載なし」）
