# インフォマート（2492） インフォマート、子育てサポート企業として厚生労働大臣より「プラチナくるみん認定」を取得

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2492/disclosure/20251029580855
種別: その他開示
開示日: 2025-10-29
Komoriの読み（0-100）: 43
企業ページ: https://komori.app/company/2492

## 何が変わったか

インフォマートが、子育てと仕事の両立支援に関する取り組みで、厚生労働大臣の「プラチナくるみん認定」を取得した。

## 会社が挙げた理由

2023年度の「くるみん認定」取得後も、労働条件の整備や社内広報などの取り組みを継続し、より高い水準の認定基準を満たしたため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: プラチナくるみん認定
- 相手先: 厚生労働大臣
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 認定を受ける企業と認定機関の関係
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 子育てと仕事の両立支援、多様な働き方
- 受賞名・認証名: プラチナくるみん認定
- 授与・認証機関: 厚生労働大臣
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都港区海岸1-2-3 汐留芝離宮ビルディング13階
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 2024年度の男性社員の育児休業取得率72.2％、女性社員の育児休業取得率100％
- 利用実績: BtoBプラットフォームは120万社以上が利用
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 厚生労働省ウェブサイト「くるみんマーク・プラチナくるみんマーク・トライくるみんマークについて」

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「厚生労働大臣より『プラチナくるみん認定』を取得したことをお知らせします。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「プラチナくるみん認定」を取得」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025 年 10 月 29 日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「2023年度に『くるみん認定』を取得以降も…取り組みを継続的に実施し、この度『プラチナくるみん認定』を取得しました。」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「認定を取得したことをお知らせします。」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「取得しました」「導入」「実施しています」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「「厚生労働大臣より『プラチナくるみん認定』を取得」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「厚生労働大臣の特例認定（プラチナくるみん認定）」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「制度の説明および厚生労働省ウェブサイトのURLのみ記載」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「子育てサポート企業としての認定取得に関する発表」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 効果の実測値（原文: 「「2024年度の男性社員の育児休業取得率は72.2％…女性社員の育児休業取得率は100％」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「2024年度の男性社員の育児休業取得率」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「厚生労働省ウェブサイト『くるみんマーク・プラチナくるみんマーク・トライくるみんマークについて』」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2024年度…男性社員…72.2％、女性社員…100％」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「今後は職場環境づくりに努めるとの記載はあるが、収益への言及はない」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「『プラチナくるみん認定』を取得」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「社内報を通じた…インタビュー掲載」「毎月全社的なトピックスを共有」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「子育てサポート企業としての認定取得」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「厚生労働大臣より『プラチナくるみん認定』を取得」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社インフォマート」「当社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「認定取得と社内施策の説明が中心」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「登録番号・認証番号の記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「報道関係各位」および「本リリースに関する報道関係者様のお問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「大変嬉しく思うと同時に」「より高水準な労働条件」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
