# インフォマート（2492） 福岡で「立ち呑み酒場 よかたい」等を運営する快創研グループが「V-Manage」を導入

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2492/disclosure/20250917558679
種別: その他開示
開示日: 2025-09-17
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企業ページ: https://komori.app/company/2492

## 何が変わったか

インフォマートのグループ会社Restartzが提供する飲食店向け業務効率化サービス「V-Manage」を、福岡で飲食店などを運営する快適空間創造研究所が導入した。衛生管理・清掃・店舗業務の可視化と、新人教育の標準化を目指す。

## 会社が挙げた理由

店舗でのグリストラップ清掃やHACCPに基づく衛生管理の実施・記録、業務情報の共有、新人教育のばらつきに課題があり、業務を可視化・仕組み化して店舗運営を徹底するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: V-Manage
- 相手先: 株式会社快適空間創造研究所
- 相手先の概要: 本社所在地：福岡県福岡市博多区博多駅中央街6-11、取締役会長・CEO：緒方直也、設立：1975年6月27日、資本金：1,500万円、事業内容：飲食事業、パールプラス事業部（美容サロン）、コンサルティング事業、従業員数：229名（2024年12月末時点）
- 当社との関係: 株式会社RestartzがV-Manageを提供。Restartzはインフォマートのグループ会社で、インフォマートと株式会社串カツ田中ホールディングスとの合弁会社。快適空間創造研究所との資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 飲食店の店舗運営、衛生管理、清掃、業務標準化、新人教育
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 福岡県福岡市（快適空間創造研究所の本社所在地：福岡県福岡市博多区博多駅中央街6-11）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「『V-Manage』が、株式会社快適空間創造研究所…に導入されたことをお知らせします。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 時期なし（原文: 「「導入された」とあるが、年月日の記載なし。」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「今回、このような課題を解決し…『V-Manage』を導入いただきました。」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「導入されたことをお知らせします。」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「導入いただきました」「期待しています」「目指しています」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社快適空間創造研究所」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 採用・導入した側（原文: 「「『V-Manage』が…株式会社快適空間創造研究所…に導入された」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「会社概要に「本社所在地」「設立」「資本金」「事業内容」「従業員数」を記載。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「相手先は「株式会社快適空間創造研究所」とされ、Restartzについては「当社のグループ会社」と記載。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「株式会社快適空間創造研究所…に導入された」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「導入効果について削減時間・率・件数などの数値記載なし。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「導入効果等の数値記載なし。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「株式会社快適空間創造研究所」および「URL：https://lp.infomart.co.jp/v-manage/release_20250917」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「業務を『タスク』として可視化」「教育の質を平準化」と記載。」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「売上・利益への寄与に関する記載なし。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「Restartzの提供する…『V-Manage』が…導入された」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「全店舗における衛生管理や日々の清掃タスクを確実に実行」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「V-Manage」が快創研グループに導入されたことを発表。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社のグループ会社である株式会社Restartz…の提供する…『V-Manage』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「冒頭の会社名は「株式会社インフォマート」。」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「表題に「福岡で…運営する快創研グループ」と記載。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 導入先を一社明記（原文: 「「株式会社快適空間創造研究所…に導入された」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合製品名・比較数値の記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「V-Manage」「https://lp.infomart.co.jp/v-manage/release_20250917」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「冒頭に「報道関係各位」と記載。」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「安全かつ無駄のない店舗運営」「温かみのあるサービス」「地域のお客様に愛され続ける店舗づくり」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「期待できる効果」「将来的には」「目指しています」「期待しています」」）
