# インフォマート（2492） インフォマート、「Findy Team+ Award 2025」を受賞

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2492/disclosure/20250903552695
種別: その他開示
開示日: 2025-09-03
Komoriの読み（0-100）: 49
企業ページ: https://komori.app/company/2492

## 何が変わったか

インフォマートが、ファインディの「Findy Team+ Award 2025」で、エンジニア組織の開発生産性が優れた企業として「Organization Award」に選出された。

## 会社が挙げた理由

「Findy Team+」で計測されたデプロイ頻度や変更のリードタイムなどを基にした開発生産性スコア、および開発生産性の取り組みが評価されたため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: Findy Team+、BtoBプラットフォーム
- 相手先: ファインディ株式会社
- 相手先の概要: エンジニアのプラットフォームを提供し、「Findy Team+」を運営する会社。その他の概要はnot_disclosed。
- 当社との関係: インフォマートは「Findy Team+」の利用企業。資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: エンジニア組織の開発生産性の可視化・向上、開発者体験の向上
- 受賞名・認証名: Findy Team+ Award 2025／Organization Award
- 授与・認証機関: ファインディ株式会社
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都港区海岸1-2-3 汐留芝離宮ビルディング13階（三軒茶屋ラボの所在地はnot_disclosed）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: BtoBプラットフォームは120万社以上が利用（時点は本文記載なし）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: Findy Team+ Award 2025 表彰ページ、Findy Team+公式サイト、Findy Team+ Lab

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「『Organization Award』に選出されたことをお知らせします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載はない。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025 年 9 月 3 日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「受賞」「選出されたことをお知らせします」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「選出されたことをお知らせします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「受賞」「選出された」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「ファインディ株式会社が運営する『Findy Team+』」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「ファインディ株式会社が運営する」「Organization Awardに選出」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「エンジニアのプラットフォームを提供するファインディ株式会社」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「相手先との既存関係に関する記載はない。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客の導入・受注先に関する記載はない。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「『BtoBプラットフォーム』は、120万社以上が利用」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「120万社以上が利用」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「Findy Team+ Award 2025 表彰ページ：https://award.findy-team.io/2025」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「120万社以上」「2025年6月末現在」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「組織力向上、サービス開発のスピード化を目指してまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「Organization Awardに選出」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「開発部門専用のオフィス」「当社開発部門の組織力向上」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「Findy Team+ Award 2025を受賞」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「開発生産性が優れた企業として『Organization Award』に選出」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社開発部門」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「その種の表現は記載されていない。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載はない。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「120万社以上が利用」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「デプロイ頻度」「変更のリードタイム」「Four Keys」「サイクルタイム」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「Findy Team+」「Findy Team+ Award 2025」「https://award.findy-team.io/2025」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「報道関係各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「開発生産性が優れた企業」「受賞」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性に関する注意書きは記載されていない。」）
