# インフォマート（2492） 競争優位を実現するSDGs経営 第3回「Less is More. for 脱炭素」を8月8日（金）に開催

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2492/disclosure/20250605582308
種別: その他開示
開示日: 2025-06-05
Komoriの読み（0-100）: 52
企業ページ: https://komori.app/company/2492

## 何が変わったか

株式会社インフォマートは、脱炭素経営と競争優位をテーマにしたオンラインイベント「第3回Less is More. for 脱炭素」を2025年8月8日に開催すると発表した。参加費は無料で、事前登録制となる。

## 会社が挙げた理由

デジタル技術がビジネスと脱炭素をどのようにつながり、企業の競争力強化に貢献するかを探るため。また、2025年2月と5月に開催した同イベントで多くの参加者から高評価を得たため、第3回を開催する。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 第3回Less is More. for 脱炭素『葉っぱの日に考える、競争優位を実現するSDGs経営』〜脱炭素×グリーンシフトの新戦略〜
- 相手先: 環境省 脱炭素ビジネス推進室、千葉商科大学、アデコ株式会社、株式会社invox、ウイングアーク1st株式会社、Green Carbon株式会社
- 相手先の概要: 環境省脱炭素ビジネス推進室の環境専門調査員、千葉商科大学客員教授、その他の登壇企業。所在地・資本金・設立年などはnot_disclosed。
- 当社との関係: 当社が主催するイベントの講演者・登壇企業。資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 参加費無料（事前登録制）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年8月8日（金）13:00～15:40に開催予定
- 適用分野: 脱炭素経営、環境経営戦略、SDGs経営、デジタル技術の活用
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: オンライン（Zoom配信を予定）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 前回イベントは40名以上が出席し、参加者アンケート回答者全員が『参考になった』と評価
- 利用実績: 前回イベントの出席者40名以上（2025年5月20日開催）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 中小企業の脱炭素経営の実態調査結果（調査機関名はnot_disclosed）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「2025年8月8日（金）13:00～15:40」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「主催 株式会社インフォマート」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2025年8月8日（金）」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「2025年2月、5月に同イベントを開催し…第3回目の『Less is More. for 脱炭素』を開催」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「2025年8月8日（金）にオンラインで開催する…についてお知らせします」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「Zoomでの配信を予定。／内容および実施時間は変更となる場合がございます。」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「環境省 脱炭素ビジネス推進室 環境専門調査員 水谷 嘉敬 氏」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「基調講演／登壇企業」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「環境省…環境専門調査員／千葉商科大学 客員教授／登壇企業」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「相手先として外部の行政機関、大学、企業を記載」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「アデコ株式会社、株式会社invox、ウイングアーク1st株式会社、Green Carbon株式会社」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「『BtoBプラットフォーム』は、115万社以上が利用」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「『BtoBプラットフォーム』は、115万社以上が利用」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「環境省、千葉商科大学、アデコ株式会社、株式会社invox等」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「2025年8月8日（金）13:00～15:40／2025年5月20日（火）…40名以上」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「企業の競争力強化に貢献するかを探る」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「該当する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「第3回『Less is More. for 脱炭素』を開催」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「第3回Less is More. for 脱炭素」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「オンラインイベントを開催します」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「主催 株式会社インフォマート」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「株式会社インフォマート…当社…開催する」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「オンラインで開催」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「40名以上の方にご出席いただき」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「社会的責任を超えた企業の競争優位を形成する鍵」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「第3回Less is More. for 脱炭素／Zoom」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「報道関係各位」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「競争優位を実現するSDGs経営／持続可能な成長と競争優位」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「内容および実施時間は変更となる場合がございます。／Zoomでの配信を予定」）
