# インフォマート（2492） ドキュメンタリー映画「ここにいる、生きている。～消えゆく海藻の森に導かれて～」7月21日（月祝）「海の日」にオンライン上映会を開催

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2492/disclosure/20250604580609
種別: その他開示
開示日: 2025-06-04
Komoriの読み（0-100）: 43
企業ページ: https://komori.app/company/2492

## 何が変わったか

株式会社インフォマートが、ドキュメンタリー映画「ここにいる、生きている。～消えゆく海藻の森に導かれて～」の無料オンライン上映会を、2025年7月21日に開催すると発表した。上映後には監督講演、対談、質問会も予定している。

## 会社が挙げた理由

社会とともに持続可能な未来を目指す取り組みの一環として、気候変動や海藻の森の減少について考える機会を提供するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ドキュメンタリー映画『ここにいる、生きている。～消えゆく海藻の森に導かれて～』、インフォマート自主オンライン上映会
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 主催者と参加者の関係。映画監督の長谷川友美氏が講演・対談・質問会に登壇予定。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 無料（事前登録制）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年7月21日（月・祝）8:30～12:00（開催予定）
- 適用分野: 気候変動、脱炭素経営、環境教育、海洋環境問題
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 紙5億8,875万9,754枚の削減、CO2約5,046トン削減（2024年度の当社取り組み）
- 利用実績: BtoBプラットフォーム利用企業115万社以上（記載時点）、帳票デジタル化による年間紙削減5億8,875万9,754枚（2024年度）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 当社プレスリリース『インフォマート、利用企業110万社以上の帳票デジタル化で年間約5,046トン、東京ドーム122個分のCO2排出量を削減』（2025年3月4日配信）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「オンライン上映会を、2025年7月21日（月・祝）『海の日』に開催します」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年7月21日（月・祝）8:30～12:00」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「今回は…オンライン上映会を…開催します」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2025年6月4日」、開催日「2025年7月21日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「開催します」「内容および実施時間は変更となる場合がございます」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「無料（事前登録制）」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 効果の実測値（原文: 「「年間5億8,875万9,754枚の紙の削減」「CO2排出量に換算すると約5,046トン」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「2024年度において…年間5億8,875万9,754枚の紙の削減」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「当社プレスリリース…（2025年3月4日配信）」、映画オフィシャルサイト「https://umi-mori.com/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2025年7月21日（月・祝）8:30～12:00」「約5,046トン」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「社会とともに持続可能な未来を目指す当社の取り組みの一環」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「上映会の業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「脱炭素への取り組み」「環境課題とその先の未来を見つめる1日に」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「インフォマート自主オンライン上映会」「ご家族皆様で…ぜひご参加ください」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「オンライン上映会を…開催します」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「主催 株式会社インフォマート」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社インフォマート…当社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「全国各地で進行する『磯焼け』現象」「日本列島の沿岸部」「日本に住むすべての人」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「無料（事前登録制）」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「映画名とオフィシャルサイトURLの記載のみ」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「報道関係各位（計3枚）」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「貴重な機会」「ぜひご参加ください」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「内容および実施時間は変更となる場合がございます。予めご了承ください。」」）
