# インフォマート（2492） インフォマート、具志堅 用高さん等が出演する新テレビ・ラジオCMを発表！3月11日（火）より沖縄で順次放送開始

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2492/disclosure/20250311591458
種別: その他開示
開示日: 2025-03-11
Komoriの読み（0-100）: 41
企業ページ: https://komori.app/company/2492

## 何が変わったか

インフォマートは、「BtoBプラットフォーム」と「TANOMU」を紹介する新しいテレビ・ラジオCMを制作し、沖縄県で放送を開始した。建設・ホテル・飲食業の電話やFAXによる請求・発注業務の悩みを、両サービスで解決する内容。

## 会社が挙げた理由

沖縄県内の企業に向けてデジタル化支援を強化し、「デジタルゆいまーる」をより一層推進するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: BtoBプラットフォーム、TANOMU
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年3月11日（火）予定ではなく放送開始実績
- 適用分野: 建設業、ホテル業、飲食業
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 沖縄県（沖縄営業所の所在地詳細はnot_disclosed）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 業務効率化、コスト削減、ペーパーレス（数値はnot_disclosed）
- 利用実績: BtoBプラットフォーム：2025年3月現在、115万社を超える企業が利用。プラットフォーム内の総流通金額は年間62兆円以上
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「本日より沖縄県で順次、放送開始します。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「放送開始日 2025年3月11日（火）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「2024年9月に放送を開始した第一弾のテレビCM」「第二弾としてテレビ・ラジオ双方のCM制作」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「「2025 年 3 月 11 日」「放送開始日 2025年3月11日（火）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「放送開始します」「提供・運営しています」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「提携・導入・受注先の記載なし。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要に関する記載なし。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・役員・大株主等の相手先に関する記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「導入先・顧客名の記載なし。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「2025年3月現在、115万社を超える企業が利用」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「2025年3月現在、115万社を超える企業が利用」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「2025年3月現在、115万社を超える企業が利用。プラットフォーム内の総流通金額は年間62兆円以上。」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2025年3月現在、115万社を超える企業が利用」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「効率UP、売上UPが期待できます」はTANOMUの機能説明であり、今回の施策の収益目標ではない。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「今回のCM施策の業績影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「新テレビ・ラジオCM」「沖縄県で順次、放送開始」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「放送エリア 沖縄県」「建設・ホテル・飲食業」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「『BtoBプラットフォーム』の新テレビ・ラジオCM」「『TANOMU』の新テレビ・ラジオCM」「第二弾」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社が提供する『BtoBプラットフォーム』」「卸向けの受発注システム『TANOMU』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社インフォマート」「当社が提供する」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「放送エリア 沖縄県」「沖縄県内の新規開拓営業や顧客サポート」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「115万社を超える企業が利用」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「「電話やFAX等でのアナログな請求・発注業務」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「BtoBプラットフォーム」「TANOMU」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「報道関係各位（計4枚）」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「沖縄のDXを前に」「お互いを支え合う『デジタルゆいまーる』」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・前提条件・不確実性に関する注意書きなし。」）
