# キッズスター（248A） 「キッズスター」プロデュースの新業態リアルイベント「ごっこCOLLECTION」、9月22日・23日 イーアスつくばにて初開催！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/248A/disclosure/20260916537198
種別: その他開示
開示日: 2026-09-16
Komoriの読み（0-100）: 70
企業ページ: https://komori.app/company/248A

## 何が変わったか

キッズスターが、アプリ「ごっこランド」に未出店の企業も参加できる新しい企業体験型イベント「ごっこCOLLECTION」を立ち上げ、2026年9月22日・23日にイーアスつくばで初開催する。今後は全国開催も目指す。

## 会社が挙げた理由

「ごっこランドEXPO」への評価や来場実績を背景に、同アプリにはまだ出店していないが、リアルでファミリー層にアプローチしたい企業のニーズに応えるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ごっこCOLLECTION、ごっこランド、ごっこランドEXPO
- 相手先: 三菱電機システムサービス株式会社、昭和産業株式会社、東洋ライス株式会社、アットホーム株式会社
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: ごっこCOLLECTIONのワークショップ提供企業・参画企業。各社の資本関係・人的関係についてはnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed（参加条件はイーアスつくば専門店で当日500円（税込・合算可）以上の買い物レシート）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年9月22日（予定・初開催）、9月23日（予定）
- 適用分野: 3歳〜小学6年生の子どもと保護者向けの企業体験型ワークショップ、ファミリー層へのブランド接点創出
- 受賞名・認証名: 第13回キッズデザイン賞、BabyTech Award Japan 2019、日本子育て支援大賞2022、令和5年度 こどもスマイルムーブメント大賞 優秀賞
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: イーアスつくば（茨城県つくば市研究学園5-19-2）
- 拠点の規模: 想定来場者数500〜1,000名／日、ワークショップ体験数約150名／日、1日あたり2社
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: ごっこランドEXPOは2025年に全国30ヶ所、延べ約7万人が来場。ごっこランドは年間2億回以上プレイ、累計900万ダウンロード。保護者アンケート満足度98%、また来場したい99%（n=669）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 保護者アンケート（n=669）、AppStore・Google Playの子ども向け人気無料アプリランキング

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年9月22日（火・祝）・23日（水・祝）の2日間」「初開催します」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議の記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年9月22日（火・祝）・23日（水・祝）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「新業態のリアルイベント」「初開催」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「本文日付「2026年9月16日」、開催日時「2026年9月22日・23日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「初開催します」「今後全国での開催を目指していきます」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「三菱電機システムサービス株式会社」「昭和産業株式会社」「東洋ライス株式会社」「アットホーム株式会社」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「1日あたり2社の企業がオリジナルワークショップを提供」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「各社名とワークショップ内容のみ記載」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「4社の企業名を掲載」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「想定来場者数500〜1,000名／日」「ワークショップ体験数：約150名／日」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 見込み・試算（原文: 「「想定来場者数500〜1,000名／日」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「AppStore、Google Play」「保護者アンケート」「n=669」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026年9月22日・23日」「500〜1,000名／日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「今後全国での開催を目指していきます」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「企業体験型ワークショップイベント」「イベントの企画・開発から…一気通貫でプロデュース」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「イベントの企画・運営事業」「新業態のリアルイベント」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「ごっこランド未出店企業を対象とした…新プラン」「新業態」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「キッズスターが…一気通貫でプロデュース」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「冒頭に「株式会社キッズスター」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「「AppStore、Google Playの子ども向け人気無料アプリランキング1位獲得」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「イーアスつくば（茨城県つくば市）にて初開催」「今後全国での開催を目指して」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「2025年は、全国30ヶ所・延べ約7万人」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「ごっこランドEXPOはアプリ内パビリオン出店企業を対象」「ごっこCOLLECTIONは、アプリ未出店企業を対象」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「ごっこCOLLECTION」「ごっこランド」および公式URL」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「会社概要、代表電話、問い合わせ窓口を掲載」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「高い評価」「深いブランド体験を実現」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「今後全国での開催を目指していきます」」）
