# キッズスター（248A） 子ども向け社会体験アプリ「Gokko World」インドネシア・タイ進出！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/248A/disclosure/20251219522746
種別: その他開示
開示日: 2025-12-19
Komoriの読み（0-100）: 53
企業ページ: https://komori.app/company/248A

## 何が変わったか

子ども向け社会体験アプリ「Gokko World」の配信地域を、ベトナムに加えてインドネシアとタイへ拡大した。英語・インドネシア語・タイ語にも対応し、東南アジアでの事業展開を進める。

## 会社が挙げた理由

東南アジアでの事業基盤を強固にし、企業価値の向上を目指すため。インドネシアでは教育アプリ市場のトップシェア獲得、タイでは現地有力企業との提携による短期的な収益貢献を目指すとしている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: Gokko World、ごっこランド
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 無料
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年12月19日（実績）
- 適用分野: 子ども向け教育、社会体験学習、企業のファミリー層向けブランディング
- 受賞名・認証名: 第13回キッズデザイン賞、BabyTech Award Japan 2019、日本子育て支援大賞2022、令和5年度 こどもスマイルムーブメント大賞 優秀賞
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: Gokko World累計200万ダウンロード（2025年8月）、国内版ごっこランドと合わせた国内外累計1,000万ダウンロード、ごっこランド累計800万ダウンロード、年間2億回以上プレイ
- 業績への影響: 短期的な収益貢献に向けた基盤づくりを目指すが、具体的な業績影響額は示していない
- 出典: data.ai、World Population Prospects 2024、World Bank GDP per capita (current US$)

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2025年12月19日（金）より新たにインドネシアおよびタイ市場でのアプリ配信を開始いたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約締結・取締役会決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年12月19日（金）より」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「2023年8月にベトナムで初めて展開を開始」「新たにインドネシアおよびタイ市場でのアプリ配信を開始」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「本文日付「2025年12月19日」／「2025年12月19日（金）より…配信を開始」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「配信を開始いたします」「累計1,000万DL突破」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先の社名の記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の所在地・資本金・事業内容の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・グループ会社・役員・大株主等に関する相手先の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「提供先・導入先の実名の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「『Gokko World』単体でも2025年8月に累計200万ダウンロード」「国内外累計ダウンロード数は1,000万を突破」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 開始からの累計（原文: 「「累計200万ダウンロード」「累計ダウンロード数は1,000万を突破」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「モバイルデータ分析ツール『data.ai』調べ」「出典：World Population Prospects 2024」「出典：GDP per capita…World Bank」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2025年12月19日より」「2025年8月に累計200万ダウンロード」「2025年12月5日時点…ランキングでは1位」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「アジア展開全体の事業加速を図ります」「グローバル事業の飛躍的な成長を実現してまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 影響ありだが数値なし（原文: 「「短期的な収益貢献に向けた基盤づくり」「持続的な企業価値向上を目指す」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「インドネシアおよびタイ市場でのアプリ配信を開始」「企業様に対しては…ブランディング機会を提供」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「この東南アジア3ヶ国での事業展開を軸に」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「ベトナムを含むアジアの3ヶ国に拡大」「英語・インドネシア語・タイ語の多言語対応」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社のモデル」「150種類以上のお仕事体験コンテンツを…自社開発、配信」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社キッズスター…当社は…アプリ配信を開始」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「「ベトナムのGoogle Playの教育アプリランキングでは1位」「2025年12月5日時点…data.ai調べ」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「インドネシアおよびタイ市場」「ベトナムを含むアジアの3ヶ国」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「累計200万ダウンロード」「年間で2億回以上プレイ」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「従来の学習方法では困難だった『社会のしくみ』を体験的に学ぶ機会」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「子ども向け社会体験アプリ『Gokko World』」「Gokko Worldゲーム動画」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「表題「Gokko World…進出！」、サービス紹介、問い合わせ先の構成」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 評価語が多い（原文: 「「巨大な未来市場の確保」「国内外での確かな成長実績」「グローバル事業の飛躍的な成長」」）
