# キッズスター（248A） 【EXPO2025大阪・関西万博開催レポート】2.4万人超の親子が来場！「ごっこランドEXPO」in こども万博が過去最高の集客を達成！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/248A/disclosure/20251023577970
種別: その他開示
開示日: 2025-10-24
Komoriの読み（0-100）: 63
企業ページ: https://komori.app/company/248A

## 何が変わったか

「ごっこランドEXPO」を大阪・関西万博内の「こども万博」で2025年10月10日・11日に開催し、2日間で4,028人を集客した。2024年7月の事業開始以降で過去最高の集客数となった。

## 会社が挙げた理由

会社は、「ごっこランド」のリアルイベントが持つ集客力、企業との協業による社会貢献活動が評価された結果と考えていると説明している。また、小さな子どもも楽しめるコンテンツを提供したことが参加を後押ししたとしている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ごっこランドEXPO、子ども向け社会体験アプリ『ごっこランド』
- 相手先: 株式会社Meta Osaka（こどもCandy）、株式会社ママそら（みらいのたからばこ）、岡本株式会社、株式会社スタジオアリス、全国農業協同組合連合会（全国Aコープ協同機構）、能美防災株式会社
- 相手先の概要: 株式会社Meta Osaka（こどもCandy）、株式会社ママそら（みらいのたからばこ）との3社による共創プロジェクトとして開催。各協賛企業の事業内容・所在地等の詳細はnot_disclosed。
- 当社との関係: 株式会社Meta Osaka、株式会社ママそらとは共創プロジェクトの関係。岡本株式会社、株式会社スタジオアリス、全国農業協同組合連合会、能美防災株式会社とは協賛・出店企業の関係。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 来場者の参加料金は無料。出店企業から協賛料、実施施設から運営委託料を受領する料金体系。金額はnot_disclosed。
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年10月10日・11日（実施済み）
- 適用分野: 子ども向け社会体験、企業ワークショップ、社会貢献活動、防災教育、食育・買い物体験、写真・工作体験
- 受賞名・認証名: 第13回キッズデザイン賞、BabyTech Award Japan 2019、日本子育て支援大賞2022、令和5年度 こどもスマイルムーブメント大賞 優秀賞
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: EXPO2025大阪・関西万博内の『未来のトビラをひらく「こども万博」』内ブース
- 拠点の規模: こども万博全体の来場者数約24,000名。ごっこランドEXPOの2日間の来場者数4,028名。
- 定量的な効果: 2024年7月の事業開始以降、過去最高の集客数を達成
- 利用実績: ごっこランドEXPOは2024年7月から2024年11月までに全国5箇所で展開され、参加者数1万人を突破。今回の大阪・関西万博では2日間で4,028人。ごっこランドは累計800万ダウンロード、年間2億回以上プレイ。
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 『こども万博』共同リリース（ValuePress）、AppStore・Google Playの子ども向け人気無料アプリランキング、各受賞歴

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2025年10月10日（金）・11日（土）に開催された」「『ごっこランドEXPO』を実施いたしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「3社による共創プロジェクトとして開催しました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年10月10日（金）・11日（土）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「開催レポート」「過去最高の集客を達成」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「開催された」「実施いたしました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「来場者数は、4,028名に達し」「結果と考えております」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社Meta Osaka」「株式会社ママそら」「岡本株式会社」等」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「3社による共創プロジェクトとして開催しました」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先について会社概要の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との資本・人的関係に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「岡本株式会社」「株式会社スタジオアリス」「能美防災株式会社」等」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「2日間の来場者数は、4,028名」「累計800万ダウンロード」「参加者数1万人を突破」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「2025年10月10日・11日」「2日間の来場者数は、4,028名」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「参考情報：『こども万博』共同リリース https://www.value-press.com/pressrelease/364253」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2025年10月10日（金）・11日（土）」「4,028名」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「今後の具体的な事業展開としては、2026年1月に神戸ハーバーランドumieにて再び共同でイベントを開催する予定」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「出店企業からの協賛料と、イベントを実施する施設から運営委託料をいただく」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「EXPO2025大阪・関西万博内の『こども万博』内ブース」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「2024年7月の事業開始以降」「全国のショッピングモール等で」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社キッズスター（中略）『ごっこランドEXPO』を実施」「累計800万ダウンロードの社会体験アプリ『ごっこランド』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社キッズスター（中略）当社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「過去最高の集客数を達成」「AppStore、Google Playの子ども向け人気無料アプリランキング1位獲得」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「2024年7月から2024年11月までに全国5箇所で展開」「全国のショッピングモール等で」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 導入先を複数明記（原文: 「「岡本株式会社」「株式会社スタジオアリス」「全国農業協同組合連合会」「能美防災株式会社」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「「他社ブースと比較して3歳のお子様が多いように感じられた」との意見はあるが、競合製品・従来手法との比較説明ではない」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「アプリ名：子ども向け社会体験アプリ『ごっこランド』」「https://www.kidsstar.co.jp/gokkoland」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「開催レポート」「本件に関するお問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「過去最高の集客を達成」「強い集客力」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「2026年1月に神戸ハーバーランドumieにて再び共同でイベントを開催する予定」」）
