# キッズスター（248A） 子ども社会体験アプリ『ごっこランド』が、国内800万ダウンロード・海外版200万ダウンロードを突破し累計1,000万ダウンロードを達成！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/248A/disclosure/20250917558970
種別: その他開示
開示日: 2025-09-17
Komoriの読み（0-100）: 61
企業ページ: https://komori.app/company/248A

## 何が変わったか

子ども向け社会体験アプリ『ごっこランド』と海外版『Gokko World』の累計ダウンロード数が、国内800万件・海外200万件の合計1,000万件に達した。

## 会社が挙げた理由

『ごっこランド』では出店企業やゲーム数の増加、子育て支援アプリとしての評価、繰り返し遊べるゲーム設計が理由として挙げられている。『Gokko World』ではキユーピーベトナムのパビリオン出店、ドラえもんとのコラボキャンペーン、イオンモールでのリアルイベントと連動したダウンロード促進施策が挙げられている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 子ども向け社会体験アプリ『ごっこランド』、海外版『Gokko World』
- 相手先: KEWPIE VIETNAM CO., LTD.（キユーピーベトナム）、イオンモール、ドラえもん
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: KEWPIE VIETNAM CO., LTD.は『Gokko World』にパビリオンを出店。イオンモールではダウンロードを参加条件とするリアルイベントを開催。ドラえもんとはコラボキャンペーンを実施。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 完全無料
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 『ごっこランド』は2013年5月にサービス開始。『Gokko World』は2023年8月にベトナムで配信開始。タイ・インドネシアでの配信は2025年末から2026年初頃の予定。
- 適用分野: 子ども向け社会体験、教育、子育て支援
- 受賞名・認証名: 第13回キッズデザイン賞、BabyTech Award Japan 2019、日本子育て支援大賞2022、令和5年度 こどもスマイルムーブメント大賞 優秀賞
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 〒150-0045 東京都渋谷区神泉町9−5 フジタ・インゼックスビル5階
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 累計1,000万ダウンロード（国内800万、海外200万）。年間プレイ回数は2億回以上。2025年の年間プレイ回数は3億回を目標。
- 利用実績: 累計1,000万ダウンロード（国内800万、海外200万）。『ごっこランド』は年間2億回以上プレイ。2025年9月8日現在、ベトナムのGoogle Playファミリー教育ジャンルとApp StoreキッズジャンルでそれぞれBEST5。
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: App Store、Google Play

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「合計1,000万ダウンロードを突破いたしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年9月17日」「2025年8月、累計200万ダウンロードを突破しました」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「『ごっこランド』リリースから12年経過」「100万ダウンロードから200万ダウンロードに至るまで」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「累計1,000万ダウンロードを達成」「突破いたしました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「合計1,000万ダウンロードを突破いたしました」「配信を予定」「さらなる加速が期待されます」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「KEWPIE VIETNAM CO., LTD.（キユーピーベトナム）」「ベトナムのイオンモール」「人気キャラクター『ドラえもん』」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「キユーピーベトナムのパビリオン出店」「ドラえもんとのコラボキャンペーン」「リアルイベントを開催」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要に関する記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との既存関係に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「KEWPIE VIETNAM CO., LTD.（キユーピーベトナム）のパビリオン出店」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「国内800万ダウンロード」「海外版200万ダウンロード」「累計1,000万ダウンロード」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 開始からの累計（原文: 「「アプリの累計ダウンロード数は、800万を突破」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「App Storeや、Google Playなどのアプリストア」「Google Playのファミリー教育ジャンルとApp Storeのキッズジャンル」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2013年5月のサービス開始」「2025年8月、累計200万ダウンロードを突破」「累計1,000万ダウンロード」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「海外展開を更に拡大してまいります」「ユーザー数を増加させ、当社の想いに共感し、パビリオン出店していただける企業へのアプローチに繋げていきます」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「当社が提供する子ども向け社会体験アプリ」「タイ、インドネシアの2ヶ国での配信を予定」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「『ごっこランド』及び、海外版『Gokko World』が合計1,000万ダウンロード」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「『ごっこランド』の海外版として」「タイ、インドネシアの2ヶ国での配信を予定」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社が提供する子ども向け社会体験アプリ」「自社開発、配信しています」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社キッズスターが提供する」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「人気無料アプリランキング1位獲得」「それぞれのランキングでBEST5」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「ベトナムでの配信を開始」「タイ、インドネシアの2ヶ国での配信を予定」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 導入先を一社明記（原文: 「「KEWPIE VIETNAM CO., LTD.（キユーピーベトナム）のパビリオン出店」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「アプリ名：子ども向け社会体験アプリ『ごっこランド』」「ダウンロードページ」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「冒頭に会社名・本社・代表者を示し、末尾に「本件に関するお問い合わせ先」を記載」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 評価語が多い（原文: 「「衰えない人気」「高く評価」「圧倒的なゲーム数の多さ」「大きな成果を上げました」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「2025年の年末から2026年の年初頃には、タイ、インドネシアの2ヶ国での配信を予定」「さらなる加速が期待されます」」）
