# キッズスター（248A） 2025年12月期第2四半期決算説明資料

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/248A/disclosure/20250814542091
種別: 決算説明資料
開示日: 2025-08-14
Komoriの読み（0-100）: 39
企業ページ: https://komori.app/company/248A

## 何が変わったか

2025年12月期第2四半期は、前年同期比で売上高が33.4%増、営業利益が123.3%増となった。ベトナム法人の連結開始に伴い通期の連結業績予想を公表したが、従前の予想数値は据え置いた。

## 会社が挙げた理由

「ごっこランド」のストック収入と「ごっこランドEXPO」の開催による収入が増加した。営業利益については、販管費が前四半期比で減少したことが要因として示されている。

## 開示の要点

- 資料の種類: 決算説明資料
- 対象決算期: 2025年12月期 第2四半期
- 売上高: {"value":580,"unit":"百万円","yoy_pct":144.1}
- 営業利益: {"value":150,"unit":"百万円","yoy_pct":274.1}
- 経常利益: not_disclosed
- 純利益: {"value":97,"unit":"百万円","yoy_pct":278.8}
- 売上総利益率: not_disclosed
- 営業利益率: not_disclosed
- 販管費: not_disclosed
- 当四半期3か月の実績: {"売上高":{"value":289,"unit":"百万円","yoy_pct":133.4},"営業利益":{"value":88,"unit":"百万円","yoy_pct":223.3},"四半期純利益":{"value":55,"unit":"百万円","yoy_pct":215.7}}
- 通期業績予想: {"売上高":{"value":1105,"unit":"百万円"},"営業利益":{"value":219,"unit":"百万円"},"当期純利益":{"value":131,"unit":"百万円"}}
- 通期予想に対する進捗率: not_disclosed
- 計画に対する自己評価: 通期計画の達成に向けて順調に進捗中
- セグメント別実績: not_disclosed
- 増減要因の内訳: not_disclosed
- 主要KPI: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 単価と数量の指標: {"顧客数":"国内ごっこランド既存出店数・新規出店数","顧客単価":"月額×継続年数"}
- 店舗数・拠点数: {"期末の数":"ごっこランドのパビリオン96店","期中の出退店数":"not_disclosed"}
- 従業員数: not_disclosed
- 業績見通しの前提: not_disclosed
- 見通しに織り込んだリスク額: not_disclosed
- 中期経営計画の目標: not_disclosed
- 財務目標: not_disclosed
- 年間配当: not_disclosed
- 配当性向: not_disclosed
- 自己株式取得: not_disclosed
- 設備投資額: not_disclosed
- 受注高・受注残高: not_disclosed
- 市場規模・シェア: not_disclosed
- 質疑応答の論点: not_disclosed
- 新しい施策: ベトナム法人を設立し、Gokko Worldの営業活動を本格化、ベトナムでGokko Worldのリアルイベントを初開催、大阪・関西万博会場でのごっこランドEXPO開催予定、ごっこランドの販売価格変更を月間平均プレイ回数2,500万回を目処に検討

## 評価の根拠

- 通期予想に対する進捗率は、どの粒度で示されているか。: 文章での対比（原文: 「「通期計画の達成に向けて順調に進捗中」」）
- 実績が自社の計画に対してどうだったかを、会社自身がどう評価しているか。: 計画どおり（原文: 「「当第2四半期のパビリオン出店数が計画通りに推移」「通期計画の達成に向けて順調に進捗中」」）
- 累計だけでなく、当四半期の3か月単独の数値が示されているか。: あり（原文: 「「売上高 Q1 291、Q2 289」「営業利益 Q1 62、Q2 88」」）
- 売上・利益・KPIのいずれかで「過去最高」を更新したという主張があるか。: なし（原文: 「過去最高に関する記載なし」）
- この資料の中で、通期予想を修正した、または据え置いたことが明示されているか。: あり（原文: 「「従前と数字は据え置きながらも、増収増益に向けて順調に進捗中」」）
- 増減の要因は、どの形で分解して示されているか。: 文章での対比（原文: 「「事業開発・サービスデザインの収入減」「『ごっこランド』のストック収入及び『ごっこランドEXPO』の開催による収入は増加」」）
- 会社が業績の増減の主たる要因として挙げているのはどれか。: 数量・需要（原文: 「「営業体制の拡充と海外展開による出店数の増加」「累計ダウンロード数・プレイ回数ともに大きく増加」」）
- セグメント情報はどの粒度で示されているか。: 連結のみ開示（原文: 「「2025/12期 Q2累計（連結決算）」の連結業績表」）
- 売上原価または販管費の内訳・増加要因が数値で示されているか。: なし（原文: 「「販管費が前四半期比（第1四半期比）減少」」）
- この期のマイナスの事実は、どこまで説明されているか。: マイナス材料に説明あり（原文: 「「春休みを外れた当四半期（4月～6月）は、前四半期比では減少」」）
- 業績見通しの前提は、どこまで数値で示されているか。: 定性的（原文: 「「夏休みシーズンのプレイ回数増加を見込む」」）
- 見通しに織り込んだリスクやマイナス要因の金額が示されているか。: なし（原文: 「リスクを金額で織り込んだ記載なし」）
- 通期予想の達成に向けて、残り期間に何が必要かがどこまで示されているか。: 言及のみ（原文: 「「翌四半期（7月～9月）には、夏休みシーズンのプレイ回数増加を見込む」」）
- 中期経営計画は、この資料でどこまで扱われているか。: 記載なし（原文: 「中期経営計画に関する記載なし」）
- 新しい施策・投資・提携・製品が、この資料で具体的に示されているか。: あり（原文: 「「ベトナム法人の設立が完了」「大阪・関西万博2025会場にて開催予定」」）
- 財務諸表以外の事業指標は、いくつ数値で示されているか。: 5件以上（原文: 「「累計790万ダウンロード」「月間平均2000万回以上」「96店」「3日間で3,646名」」）
- 示された事業指標は、前年・前期に対してどの方向に動いているか。: 多くが改善（原文: 「「前年同期比では16%増」「ダウンロード数・プレイ回数ともに大きく増加」」）
- 客数と客単価、数量と単価、ARPUと契約数のように、単価と量に分解した指標が示されているか。: あり（原文: 「「顧客数」「顧客単価」「月額×継続年数」」）
- 従業員数または採用の状況が数値で示されているか。: なし（原文: 「従業員数・採用計画に関する記載なし」）
- 市場規模、シェア、競合との比較が数値で示されているか。: なし（原文: 「市場規模・シェア・競合比較の記載なし」）
- 株主還元は、どこまで具体的に示されているか。: 記載なし（原文: 「株主還元に関する記載なし」）
- 自己株式の取得または消却への言及があるか。: なし（原文: 「自己株式取得・消却に関する記載なし」）
- ROE・ROIC・D/Eレシオ・自己資本比率などの財務目標の数値が示されているか。: なし（原文: 「財務目標に関する記載なし」）
- 設備投資額・成長投資額・研究開発費のいずれかが金額で示されているか。: なし（原文: 「投資額・研究開発費に関する記載なし」）
- この資料はどの形式にあたるか。: 決算説明資料（原文: 「表題「2025年12月期第2四半期決算説明資料」」）
- 経営理念・会社概要など、業績と直接関係のない定型頁がどの程度を占めるか。: 定型頁がある程度ある（原文: 「「当社事業の全体像と強み」に続き「2025年12月期第2四半期業績」「成長戦略と2025年12月期の計画」を掲載」）
- 「差し控えたい」「未定」など、数値の開示を明確に見送った箇所があるか。: なし（原文: 「「差し控えたい」「未定」などの記載なし」）
- 見通しと計画の説明はどれだけ断定的か。: 条件付き（原文: 「「100店舗達成を視野」「増加を見込む」「販売価格変更を…検討」」）
