# キッズスター（248A） 「ごっこランドEXPO」を2025年大阪・関西万博で！ 「こども万博」内ブースにて出店企業4社のワークショップの実施を決定 イベント事業のさらなる成長へ！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/248A/disclosure/20250321597837
種別: その他開示
開示日: 2025-03-21
Komoriの読み（0-100）: 69
企業ページ: https://komori.app/company/248A

## 何が変わったか

キッズスターは、2025年10月10日・11日に大阪・関西万博内で「ごっこランドEXPO」を開催し、4社の企業ワークショップを実施することを決定した。イベント事業を万博へ拡大し、来場者5,000人を見込んでいる。

## 会社が挙げた理由

「ごっこランド」の世界観をリアルに体験できる機会を提供し、子どもたちに企業・ブランドの原体験を創出するため。また、ファミリー向けイベント事業者としての地位を築く足がかりとし、共創企業・団体とのつながりを深め、リアルの場での事業を拡大するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ごっこランドEXPO、子ども向け社会体験アプリ『ごっこランド』
- 相手先: 岡本株式会社、株式会社スタジオアリス、全国農業協同組合連合会、能美防災株式会社、株式会社Meta Osaka、株式会社ママそら
- 相手先の概要: 株式会社Meta Osaka：大阪府大阪市、代表取締役 毛利英昭、デジタル空間やeスポーツを活用して地域課題を解決。株式会社ママそら：東京都港区、代表取締役 奥田絵美、日本最大級のママコミュニティ（会員数約2万人）を運営し、地域密着型おしごと体験『みらいのたからばこ』を運営。その他の4社の概要はnot_disclosed。
- 当社との関係: 岡本株式会社、株式会社スタジオアリス、全国農業協同組合連合会、能美防災株式会社は『ごっこランド』出店企業で、各社の監修のもとワークショップを実施。株式会社Meta Osaka、株式会社ママそら、株式会社キッズスターの3社で『こども万博』を共創。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 入場料無料、予約不要。企業から出店料、イベント実施施設から運営委託料を受領。金額はnot_disclosed。
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年10月10日・11日（開催予定）
- 適用分野: 子ども向け社会体験、職業体験、ファミリー向けイベント
- 受賞名・認証名: 第13回キッズデザイン賞、BabyTech Award Japan 2019、日本子育て支援大賞2022、令和5年度 こどもスマイルムーブメント大賞 優秀賞
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: EXPOメッセ『WASSE』、大阪・関西万博内
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 『ごっこランド』累計750万ダウンロード、年間2億回以上プレイ。『ごっこランドEXPO』は2024年7月から11月まで全国5ヶ所で展開し、参加者数1万人を突破。今回の来場予想は2日間で5,000名。
- 業績への影響: イベント事業をより拡大していく方針。具体的な業績影響額はnot_disclosed。
- 出典: AppStore、Google Playの子ども向け人気無料アプリランキング

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2025年10月10日（金）・11日（土）に開催される」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「ワークショップの実施を決定」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年10月10日（金）・11日（土）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「2024年7月より…『ごっこランドEXPO』を大型商業施設等で開催」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2025年3月21日」、開催日「2025年10月10日（金）・11日（土）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「実施を決定」「来場予想 5,000名」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「岡本株式会社、株式会社スタジオアリス、全国農業協同組合、能美防災株式会社」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「各社の監修のもと…企業ワークショップを運営」「下記3社で共創します」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「株式会社Meta Osaka（所在地：大阪府大阪市、代表取締役：毛利英昭）」「株式会社ママそら（東京都港区 代表取締役：奥田絵美）」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「ワークショップ出店企業 岡本株式会社、株式会社スタジオアリス、全国農業協同組合、能美防災株式会社」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「来場予想 5,000名（2日間）」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 見込み・試算（原文: 「「来場予想 5,000名」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「AppStore、Google Playの子ども向け人気無料アプリランキング1位獲得」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2025年10月10日（金）・11日（土）」「来場予想 5,000名（2日間）」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「イベント事業のさらなる成長へ」「リアルの場における事業をより拡大してまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 影響ありだが数値なし（原文: 「「リアルの場における事業をより拡大してまいります」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「企業からの出店料と、イベントを実施する施設から運営委託料をいただく」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「イベント事業のさらなる成長へ」「リアルの場における事業をより拡大」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「2024年7月より…『ごっこランドEXPO』を大型商業施設等で開催」「大阪・関西万博で」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社が…『ごっこランドEXPO』を実施」「『ごっこランド』の世界観をリアルに体験できる」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社キッズスター…が…『ごっこランドEXPO』を実施」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「「AppStore、Google Playの子ども向け人気無料アプリランキング1位獲得」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「全国5ヶ所で展開」「大阪・関西万博」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「参加者数1万人を突破」「アプリの累計ダウンロード数は、750万を突破」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「該当する比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「ごっこランドEXPO」「子ども向け社会体験アプリ『ごっこランド』」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「株式会社キッズスターについて」「本件に関するお問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「イベント事業のさらなる成長へ」「確固たる地位を築く足がかり」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「来場予想 5,000名（2日間）」」）
