# キッズスター（248A） 車内で使える子どものためのアプリが誕生！トヨタ自動車とキッズスターのコラボレーションによる開発！「ポニット ポケットアドベンチャー」が12月6日リリース！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/248A/disclosure/20241208535490
種別: その他開示
開示日: 2024-12-09
Komoriの読み（0-100）: 63
企業ページ: https://komori.app/company/248A

## 何が変わったか

キッズスターとトヨタ自動車が共同開発した、車内で遊べる位置情報ゲームアプリ「ポニット ポケットアドベンチャー」を、2024年12月6日に提供開始した。

## 会社が挙げた理由

親子で過ごすクルマでの移動時間の価値や、クルマの原体験を向上させるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ポニット ポケットアドベンチャー
- 相手先: トヨタ自動車株式会社
- 相手先の概要: 本社：愛知県豊田市トヨタ町1番地、創立：1937年8月、代表者：代表取締役社長 佐藤恒治、主な事業内容：自動車の生産・販売
- 当社との関係: トヨタ自動車とのコラボレーションによる共同開発。トヨタ自動車が開発した独自技術を活用。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: ダウンロード無料（ゲーム内課金有）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年12月6日（実績）
- 適用分野: 親子でのクルマ移動、車内でのスマートフォン利用、子ども向けゲーム
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「12月6日にリリースしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「トヨタ自動車とのコラボレーションで開発した」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「12月6日にリリースしました」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「『ポニット ポケットアドベンチャー』が12月6日リリース！」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「2024年12月9日」「12月6日にリリースしました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「リリースしました」「安全性に寄与したいと考えています」「アプリを目指しています」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 上場会社（原文: 「「トヨタ自動車株式会社」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「トヨタ自動車とのコラボレーションで開発した」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「本社：〒471-8571愛知県豊田市トヨタ町1番地」「創立：1937年8月」「代表者：代表取締役社長 佐藤恒治」「主な事業内容：自動車の生産・販売」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「販売価格：ダウンロード無料（ゲーム内課金有）」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「「販売価格：ダウンロード無料（ゲーム内課金有）」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「トヨタ自動車株式会社」「https://www.kidss tar.co.jp/ponit」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2024年12月9日」「12月6日にリリースしました」「販売価格：ダウンロード無料（ゲーム内課金有）」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益への結び付きを示す記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「位置情報ゲームアプリ『ポニット ポケットアドベンチャー』を12月6日にリリースしました」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「ポニット ポケットアドベンチャー」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「車内で使える子どものためのアプリが誕生！」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社との共同（原文: 「「トヨタ自動車とのコラボレーションで開発した」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社キッズスター」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「AppStore、Google Playの子ども向け人気無料アプリランキング1位獲得」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「サービス地域：日本」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「本アプリの利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「ポニット ポケットアドベンチャー」「対応OS：iOS/Android」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「表題「車内で使える子どものためのアプリが誕生！」、動画URL・ダウンロードURL・問い合わせ先の記載」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「スマホが家族のクルマ移動を楽しくする！」「トヨタ自動車が開発した独自の技術を活用」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「ご利用状況や動作環境によって、正しく動作しない場合がございます」「本機能・機器は、医療機器ではありません」」）
