# キッズスター（248A） 『ごっこランド』のリアル版『ごっこランドEXPO』が初年度で早くも参加者数1万人を突破！来年は規模を拡大して全国30箇所で開催予定！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/248A/disclosure/20241125528645
種別: その他開示
開示日: 2024-11-25
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企業ページ: https://komori.app/company/248A

## 何が変わったか

子ども向けアプリ「ごっこランド」のリアルイベント「ごっこランドEXPO」は、2024年7月から11月に全国5会場で開催され、参加者が1万人を超えた。来期は開催規模を30会場に拡大する計画で、ベトナムでの開催も検討している。

## 会社が挙げた理由

参加者数1万人突破を弾みとし、協賛企業数の増加傾向と参加後の満足度向上を背景に、来期の開催拡大とベトナムでのリアルイベント開催を検討している。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ごっこランドEXPO、子ども向け社会体験アプリ『ごっこランド』
- 相手先: キユーピー株式会社、クラシエ株式会社、サントリー食品インターナショナル株式会社、スリーエムジャパン株式会社、全薬販売株式会社、能美防災株式会社、三井住友海上火災保険株式会社
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 上記7社は『ごっこランド』への出店企業であり、『ごっこランドEXPO』に協賛した企業。開催施設から運営委託料を受け、出店企業から協賛料を受ける。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 来場者は参加無料。協賛料・運営委託料の金額および料金体系はnot_disclosed。
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年7月（実績）
- 適用分野: 子ども向け社会体験、ファミリー向けイベント、企業のブランディング・マーケティング
- 受賞名・認証名: 第13回キッズデザイン賞、BabyTech Award Japan 2019、日本子育て支援大賞2022、令和5年度 こどもスマイルムーブメント大賞 優秀賞
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 2024年は全国5箇所。首都圏の大型ショッピングモールを中心に開催。個別会場所在地はnot_disclosed。
- 拠点の規模: 2024年は5会場、来期は30箇所で開催計画。
- 定量的な効果: 参加者数1万人突破。1開催あたり約2,000名。アンケート回答者の満足度98%、また参加したいとの回答99%。
- 利用実績: 『ごっこランドEXPO』初年度累計参加者数1万人超。『ごっこランド』累計700万ダウンロード（2024年11月現在）。
- 業績への影響: 『ごっこランド』への出店契約継続への効果が期待されると記載。業績への金額影響はnot_disclosed。
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「来期（2025年1月〜12月）は、30箇所での開催を計画しています。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「既に協賛いただける企業数も増加傾向」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「来期（2025年1月〜12月）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「初年度で早くも参加者数1万人を突破」「来期は30箇所で開催」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「2024年7月から2024年11月までに全国5箇所で展開され、参加者数1万人を突破しました。」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「開催を計画しています」「効果も期待されます」「開催を検討しています」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「キユーピー(株)、クラシエ(株)、サントリー食品インターナショナル(株)…に協賛いただきました。」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「各企業がブースにてオリジナルのワークショップを実施」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「『ごっこランド』に出店中の企業7社」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「協賛企業7社の社名一覧」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「参加者数1万人を突破」「累計700万ダウンロード」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 開始からの累計（原文: 「「初年度で」「累計700万ダウンロード（2024年11月現在）」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「協賛企業7社の社名、YouTube動画URL、アプリランキングの記載」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2024年7月から2024年11月」「全国5箇所」「参加者数1万人」「来期（2025年1月〜12月）は、30箇所」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「『ごっこランド』への出店契約継続への効果も期待されます」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 影響ありだが数値なし（原文: 「「出店契約継続への効果も期待されます」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「出店企業からの協賛料と、イベントを実施する施設から運営委託料をいただく」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「ごっこランドEXPOについて」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「『ごっこランド』のリアル版」「来期は30箇所での開催を計画」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「キッズスター独自開発・提供の『ごっこランド』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社キッズスターが提供する」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「初年度で早くも参加者数1万人を突破」「AppStore、Google Playの子ども向け人気無料アプリランキング1位獲得」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「全国5箇所」「全国30箇所で開催予定」「ベトナムでのリアルイベントの開催を検討」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 導入先を複数明記（原文: 「協賛企業7社の社名一覧」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「『ごっこランドEXPO』」「子ども向け社会体験アプリ『ごっこランド』」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「日付、会社名、サービス説明、問い合わせ先を備えた広報資料」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「初年度で早くも」「連日大好評」「非常に高く評価」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「開催を計画しています」「開催を検討しています」「効果も期待されます」」）
