# キッズスター（248A） 東南アジア・ベトナムのファミリーから大反響の『ごっこランド』100万DLを突破！ ベトナムで人気の秘密とは！？

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/248A/disclosure/20241010596149
種別: その他開示
開示日: 2024-10-10
Komoriの読み（0-100）: 56
企業ページ: https://komori.app/company/248A

## 何が変わったか

海外版『Gokko World』がベトナム配信開始から1年1ヶ月で累計100万ダウンロードを突破し、日本版『ごっこランド』も累計700万ダウンロードを突破した。今後は『Gokko World』への参画企業を増やし、インドネシア展開も検討する。

## 会社が挙げた理由

ベトナムの長い休暇、スマートフォンの普及、日本のアニメ文化とキャラクターへの親和性が、ダウンロード数の増加や継続利用を後押ししたと説明している。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 子ども向け社会体験アプリ『ごっこランド』、海外版『Gokko World』
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 無料
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 『Gokko World』は2023年8月にベトナムで配信開始（実績）
- 適用分野: 子ども向け社会体験、教育アプリ、ファミリー向けデジタルコンテンツ
- 受賞名・認証名: 第13回キッズデザイン賞、BabyTech Award Japan 2019、日本子育て支援大賞2022、令和5年度 こどもスマイルムーブメント大賞 優秀賞
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都渋谷区神泉町9−5 フジタ・インゼックスビル5階
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: レビュー評点4ポイント以上、月間平均プレイ回数2,000万回超
- 利用実績: 『Gokko World』累計100万ダウンロード（配信開始から1年1ヶ月時点）、日本版『ごっこランド』累計700万ダウンロード（2024年10月現在）、レビュー約1,200件（2024年9月末現在）、出店数78店（2024年6月末現在）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: We Are Social & Meltwater (2024)『デジタル 2024 ベトナム』、UN Population Division Data Portal（人口推計の当社集計）、2022年教育アプリ市場（2022年第3四半期）インサイト（当社推計）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「『Gokko World』が、1年1ヶ月で累計100万ダウンロードを突破」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2024年10月10日／2023年8月、ベトナムでの配信を開始」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「2023年8月、『ごっこランド』の海外版として、ベトナムでの配信を開始」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「累計100万ダウンロードを突破いたしました／2024年8月、日本国内版『ごっこランド』も、累計700万ダウンロードを突破」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「実現しております／環境と考えられます／展開も検討しております」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先の社名・証券コード等の記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の役割を示す記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「『参画企業も決まり始め』とあるが、企業名の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「累計100万ダウンロード／累計700万ダウンロード」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 開始からの累計（原文: 「1年1ヶ月で累計100万ダウンロード」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「We Are Social & Meltwater (2024)『デジタル 2024 ベトナム』」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「2024年10月現在、累計700万ダウンロード／2024年9月末現在、約1200件」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「アジア中に『ごっこランド』を！／アジア地域は、子ども世代の人口が増え続けており、教育アプリへの関心も非常に高い地域」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「キッズスター独自開発・提供の『ごっこランド』／企業が出店」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「ファミリー向けデジタルコンテンツ事業／ベトナムでの配信」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「『ごっこランド』の海外版として、ベトナムでの配信を開始」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「キッズスター独自開発・提供の『ごっこランド』」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「株式会社キッズスターが提供する子ども向け社会体験アプリ」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「AppStore、Google Playの子ども向け人気無料アプリランキング1位獲得／日本版を上回るペース」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「東南アジア・ベトナム／次は、インドネシアへの展開も検討」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「累計100万ダウンロード／出店数は、2024年6月末現在78店」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「日本版を上回るペース／Google Playランキングの親子向け教育カテゴリーにおいて、4位」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「『Gokko World』／子ども向け社会体験アプリ『ごっこランド』」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「東南アジア・ベトナムのファミリーから大反響／本件に関するお問い合わせ先」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「大反響／わずか1年1ヶ月で累計100万ダウンロードを突破」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「来年度は、10社以上の参画を目標／インドネシアへの展開も検討しております」）
