# キッズスター（248A） （追加）上場申請のための有価証券報告書の訂正報告書

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/248A/disclosure/20240906582274
種別: 法定開示書類
開示日: 2024-09-06
Komoriの読み（0-100）: 50
企業ページ: https://komori.app/company/248A

## 何が変わったか

2024年8月23日に提出した新規上場申請用の有価証券報告書について、従業員9名の新株予約権取得者の氏名・住所などを追記し、株主の状況でも氏名・住所を明らかにした。

## 会社が挙げた理由

記載事項の一部を訂正するため。

## 開示の要点

- 対象となる事項: 新規上場申請のための有価証券報告書(Ⅰの部)の訂正
- 決定機関: not_disclosed
- 決定日: 2024年9月6日（提出日）
- 実施日: 2024年9月6日（提出・訂正実施、実績）
- 対象期間: not_disclosed
- 金額: 価格（単価）707,500円（1株当たり2,830円）×9名
- 数量・規模: 新株予約権の割当株数250株×9名、株主の状況に所有株式数5,250株（潜在株式数5,250株）×9名；記載省略対象は従業員30名・割当株式総数7,500株
- 業績への影響: not_disclosed
- 理由: 2024年8月23日付で提出した新規上場申請のための有価証券報告書(Ⅰの部)の記載事項のうち、第四部の『第三者割当等の概況』及び『株主の状況』の記載内容の一部を訂正するため
- 根拠となる規則: not_disclosed
- 関連する過去の開示: 2024年8月23日付『新規上場申請のための有価証券報告書(Ⅰの部)』
- 今後の予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- この開示が説明している事柄の規模は、会社の事業規模に照らしてどの程度か。: 軽微（原文: 「『記載内容の一部を訂正するため』」）
- この開示が業績・財務に与えると会社自身が述べている影響の程度はどれか。: 予防的・手続的（原文: 「『新規上場申請のための有価証券報告書(Ⅰの部)の訂正報告書』」）
- この開示が扱っている事柄の性質はどれか。: 手続的（原文: 「『2024年8月23日付をもって提出した…記載事項のうち…記載内容の一部を訂正』」）
- 財務諸表のどこにどう現れるかが示されているか。: 財務への言及なし（原文: 「本文に業績・財務諸表への影響に関する記載なし」）
- この事柄の影響が直接及ぶ相手として、書類が挙げているのは誰か。: 株主・投資家（原文: 「『第３ 株主の状況』、『所有株式数』」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「『提出日 2024年9月6日』、『割当株数250株』、『価格（単価）707,500（2,830）』、『0.27％』」）
- 主要な主張を支える数値や識別子が、どの程度示されているか。: 複数の数値あり（原文: 「『従業員30名』『割当株式の総数7,500株』『所有株式数5,250株』『0.27』」）
- 示された事実・数値の出所はどう書かれているか。: 自社集計（原文: 「提出会社欄に『株式会社キッズスター』、取得者と提出会社との関係に『当社従業員』」）
- 相手方は、読み手が特定できる形で示されているか。: 相手先なし（原文: 「『取得者と提出会社との関係 当社従業員』」）
- 後日そのとおりになったかを確認できる、期日と数値のそろった約束が含まれているか。: なし（原文: 「訂正内容は取得者・株主情報の記載であり、将来の約束の記載なし」）
- この論点は初出か、既出の事項の更新か、単なる再掲か。: 既出の再掲（原文: 「『2024年8月23日付をもって提出した…記載事項…を訂正』」）
- 従来の見通し・状況に対して、どちらの方向にどれだけ動いた内容か。: 中立（原文: 「『訂正事項』『訂正箇所』」）
- 過去の開示との関係が、どこまで具体的に示されているか。: 過去の開示を特定（原文: 「『2024年8月23日付をもって提出した新規上場申請のための有価証券報告書(Ⅰの部)』」）
- この種の開示は繰り返し出るものか、一回限りのものか。: 既開示の訂正（原文: 「表題『（追加）上場申請のための有価証券報告書の訂正報告書』」）
- これまで会社が示してきた方針・計画を、取りやめる、または逆向きに変える内容か。: なし（原文: 「訂正対象は『取得者の概況』及び『株主の状況』」）
- この事柄はどの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「『提出日 2024年9月6日』、訂正後の記載」）
- 実施・適用の時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「『2024年9月6日』『2024年8月23日付』」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「『訂正するため…提出するものであります』」）
- 実現が、当局の承認・相手方の同意・市況など社外の条件に依存すると書かれているか。: なし（原文: 「外部条件に関する記載なし」）
- この事柄が及ぶ範囲はどこまでか。: 個別の事項（原文: 「『第２ 第三者割当等の概況』『第３ 株主の状況』」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし」）
- 影響はどれだけの期間に及ぶと書かれているか。: 一時点（原文: 「『訂正報告書』、『提出日 2024年9月6日』」）
- 将来の期間の業績・方針に影響する内容が含まれているか。: なし（原文: 「将来計画・業績見通しに関する記載なし」）
- この開示は、規則で求められたものか、会社が自ら選んで出したものか。: 規則で求められる開示（原文: 「『提出先 株式会社東京証券取引所』、『訂正報告書』」）
- 読み手が当然求める数値のうち、伏せられているものはどう扱われているか。: 主要な数値は揃う（原文: 「9名の氏名・住所の記載、『記載は省略しております』、『従業員30名』『割当株式の総数7,500株』」）
- 会社自身の書きぶりはどれに近いか。: お詫び・訂正（原文: 「『記載事項…記載内容の一部を訂正するため』」）
